最終更新日:2017/12/16

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LINEモバイルの審査に落ちる原因と対策を解説!

LINEモバイルに申し込むと審査と言うものがあります。ほんのたまに審査に落ちることがあります。審査が落ちた時は単純な申込み時のミスで落ちているので諦めないでここで紹介する方法と審査に落ちり理由を参考にで再リトライしてみてください。

必ず審査は通過できます。

LINEモバイルの審査は基本的には通る

LINEモバイルの申し込み審査は基本的に通ります。この理由は下記のとおりになります。

LINEモバイルの審査が基本的に通る理由
  • クレジットカードで申し込む(信用度が高い)
  • LINEモバイルはカードの信用情報を持っていない
  • ブラックリストに載っていても知らないので審査に通過する

LINEモバイルは大手キャリアと違ってクレジットカードの信用情報を持っていません。ローン会社やクレジットカード会社のブラックリストに載っていても、自己破産歴があってもクレジットカードで申し込めば基本的にLINEモバイルの審査に通ります。

過去にいろいろクレジットカードの対応やブラックリスト載り、自己破産歴があって審査に通らないかもと心配していても大丈夫です!

審査に落ちる原因は住所の間違いや本人確認書類の不備によるものがほとんどです。

LINEモバイルに審査に落ちる主な原因まとめ

本人確認書類と入力した住所が違う

LINEモバイルの審査に落ちる一番多い原因は、

入力した住所と本人確認書類の住所が違うケースです。

LINEモバイルの審査は、2つの住所が一致しているかをチェックされます。

審査を通過させるポイントは、本人確認書類の住所を申込画面に入力することです。この方法であればまず審査に落ちません。マンション名や部屋番号などの情報も全く同じように記載します。

例えば本人確認書類にはアパート名が入っていて、申込み画面に入力しなかった場合は審査に落ちます。こんな単純な理由で落ちて再度申し込み手続きするのは面倒なので気をつけてくださいね。

クレジットカードの名義が契約者が違う

本人確認書類の住所と申し込み画面の住所が違うケースの次に審査に落ちるケースは

クレジットカードの名義と契約者の名義が異なることです。

LINEモバイルに限らず格安SIMに申し込む時はクレジットカードの名義とも契約者の名義が異なると審査に落ちます。契約者名義のクレジットカードで申し込めは審査に落ちることはありません。

では、子供や家族の分を申し込む場合はどうしたらいいのか?と思うかと思います。

答えは簡単でクレジットカードの名義と契約者の名義を一致させることで審査を通過できます。

本人確認書類の画像に不備があり読み取れない

本人確認書類はカメラで撮って画像としてアップロードします。

アップロードする写真が暗すぎたり、ぶれていたり、光の映り込みで見えなかったりなどの理由で、氏名や住所、生年月日が読み取れなかった場合は審査に落ちます。

撮った写真を確認して、ちょっとくらいブレているけど大丈夫だろう。とおもってアップロードしたり蛍光灯の光や太陽の光で白くなっていたり写り込んでいるけど大丈夫だろう。

と思ってアップロードすると審査に落ちる場合が多いです。

写真を取るときには明るい場所で綺麗に撮影すればまず審査を通過できます。

裏面を撮影してアップロードするのを忘れた

本人確認書類の免許証などの書類は表面と裏面の2枚の写真を撮影してアップロードする必要があります。もし表面だけしか撮影しないでアップロードして申込んだ場合は審査に落ちます。

もし落ちた場合は裏面も写真を撮影して表面と裏面の2枚をアップロードすれば

審査を通過できます。

本人確認として使える書類リスト

LINEモバイル本人確認書類一覧

本人確認書類一覧

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 日本国パスポート+補助書類
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード
  • 健康保険証+補助書類
  • 後期高齢者医療被保険者証+補助書類
  • 届出避難場所証明書
  • 身体障害者手帳
  • 療育手帳
  • 精神障害者保険福祉手帳
  • 特定疾患医療受給証+補助書類
  • 特定疾患医療登録者証+補助書類

補助書類

  • 公共料金領収書
  • 住民票

公共料金領収書として認められる条件

  • 発行日より3ヶ月以内であること
  • 電気、都市ガス、水道料金のどれか
  • 現住所が記載されていること

住民票として認められる条件

  • 発行日より3ヶ月以内であること
  • マイナンバーが印字されていないこと
  • 現住所が記載されていること

クレジットカード

クレジットカードの名義とLINEモバイル契約者の名前が一致していること

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