どこよりも詳しいLINEモバイル解説サイト

LINEモバイルはその名の通りLINEアプリを提供しているLINEモバイル株式会社が提供するMVNOの格安SIMです。docomo回線とソフトバンク回線を使っているので、

docomoやソフトバンクのスマホやSIMフリーのAndroidスマホ、iPhoneでSIMロック解除なしでそのまま使うことができる格安SIMで格安SIM最速の通信速度を誇っており

「カウントフリー」機能を始めて導入し「格安SIM=爆速」で衝撃を与えた

画期的な格安SIMなのです!

今一番選ばれている格安SIM「LINEモバイル」

iPhone x LINEモバイル

スマホ x LINEモバイル

で月額料金が翌月からすぐに安くなって快適!

武中
はじめまして!武中です。これからLINEモバイルの事いろいろ教えていくよー
しまりすさん
うわっ!驚いた!よろしくお願いします♪

格安SIMで最速なのに月額500円から使える安さもあって大ヒットしていてソフトバンクやauユーザーもSIMロック解除することでLINEモバイルへ簡単に乗り換えることができます。

ガラケーからの乗り換えスマホとセットで購入できるので届いたら電源をいれるだけで簡単!と評判です。

LINEモバイルはすべての格安SIMの中で一番LINEやSNSと相性がいい格安SIMです。

しまりすさん
そもそも格安SIMってなんなのかな〜♪?
武中
その名のとおり安い月額料金で使えるSIMカードのことだよ!格安SIMって何?という疑問があれば格安SIMって何ですか?にまとめているから参考にしてみてね!

LINEモバイルには大きな特徴が4つあります。

LINEモバイルの4つの特徴・メリット
  1. LINEの通信や通話、Twitter、Facebook、インスタグラムのSNSをデータ消費なしで使うことができる
  2. すべての格安SIMで唯一年齢認証とLINEのID検索ができる
  3. すべての格安SIMの中でdocomo系格安SIM No.1の通信速度になっていて爆速で通信することができる
  4. docomoやSoftBankのスマホやiPhoneをSIMロック解除なしでそのまま使える

高画質の動画も自宅のインターネット回線やWi-Fiと同じような感覚で見ることができますし、アプリのダウンロードも一瞬で完了するだけの高速で高品質な通信回線を持っています。

LINEモバイルが選ばれている理由

他の格安SIMにないLINEモバイルの特徴
  1. LINEの通信や音声通話、ビデオ通話をデータ消費なしで使い放題
  2. Twitter、Facebook、インスタグラムをデータ消費なしで使い放題
  3. LINEの年齢認証ができる唯一の格安SIM
  4. LINEのLINE ID検索と年齢認証ができる唯一の格安SIM
  5. ドコモ回線とソフトバンク回線を自分で選べる格安SIM
  6. 通信速度が格安SIM最速の爆速で超快適
  7. 朝、昼、晩とも込み合う時間でも大手キャリアより速い
  8. 余ったデータの翌月データ繰越に対応
  9. 10分間通話かけ放題、通話料半額オプションがある
  10. テザリング機能が無料で使いたい放題
  11. LINEポイントが月額料金の1%分自動的に還元される
  12. 即日MNPで1〜2時間で乗り換えができる仕組みを採用
  13. SIMだけの契約だけでなくスマホとセットでの購入も可能
  14. クレジットカードとLINE Payで申し込みと月額料金の支払いができる
  15. クレジットカードがなくても契約と月額料金の支払いができる
  16. 料金明細やパケット使用量をLINEから確認できる
  17. 3年端末保証がつけられる(自分で購入したスマホ,iPhoneも対象)
  18. SMSオプションを付けなくてもLINEの登録と利用ができる

格安SIMアワードで最優秀賞を獲得している格安SIM

LINEモバイルは多くの格安SIMがある中、格安SIMサービスの利用者満足度調査から「総合満足度」と「コストパフォーマンス」が評価され、最優秀賞を受賞しています。

LINEモバイルは通信速度が最速の格安SIMです。

実際にLINEモバイルに乗り換えた方や、他の格安SIMから乗り方かたから爆速ととてもよい評判を得ています。

【2018年9月】LINEモバイルの最新キャンペーンまとめ

2018年9月現在、LINEモバイルは6大キャンペーンを実施していてLINEモバイルデビュー以来一番お得に始められるようになっています。

今だけ限定!半年間 月額料金300円だけでdocomo回線またはSoftBank回線の音声通話SIMが使えます!!

2018年9月実施中のLINEモバイルの最新6大キャンペーン
  1. スマホ代 月300円キャンペーン(7/2〜9/30※9月末まで限定!
  2. 初月の月額料金が無料(9月も実施中!どのプランでも初月無料)
  3. ソフトバンク回線への回線変更手数料無料キャンペーン
  4. LINEモバイルエントリーパッケージ登録事務手数料無料キャンペーン
  5. ソフトバンク回線1Mbps以上キープチャレンジキャンペーン
  6. 無料スタンプGETキャンペーン

LINEモバイルはデビュー以来一番オトク4大キャンペーン中です!

キャンペーンを使ってLINEモバイルを契約するとどの格安SIMよりもお得に格安SIMをはじめられます

す、すごいっ!

LINEモバイルの最新キャンペーンの詳細と適用方法を徹底的に解説

【2018年9月】LINEモバイル スマホ代 月300円キャンペーン

キャンペーン名

LINEモバイル スマホ代 月300円キャンペーン

(別名: LINEモバイル スリーコイン キャンペーン)

キャンペーン期間

2018/7/2(月)~9/30(日)

※9月30日までに利用開始日が入ればキャンペーンが適用される!

※利用開始日が2018/9/30(日)までの申し込みが対象

8/31(金)までだっただった期間が8/22に9/30(日)までに延長されました。

キャンペーン適用内容

  • LINEモバイルのdocomo回線の全プラン6ヶ月間毎月月額料金の900円割引される
  • LINEモバイルのSoftBank回線の全プラン6ヶ月間毎月月額料金の900円割引される

キャンペーン対象となる条件

LINEモバイルの申し込みwebサイトからドコモ回線またはソフトバンク回線の音声通話SIM(データ通信+音声通話プラン)でLINEモバイルを新規契約またはMNP転入をして、キャンペーン期間2018/9/30(日)までに利用開始日が入っている場合。

キャンペーンの申し込み方法

申し込み画面でドコモ回線またはソフトバンク回線の音声通話SIM(データ通信+音声通話プラン)でLINEモバイルを新規契約またはMNP転入で申し込むとキャンペーンが自動的に適用される。

キャンペーン内容

LINEモバイル 300円キャンペーンの料金表

キャンペーン期間中に、ドコモ回線の音声通話SIM(データ通信+音声通話)プランか、ソフトバンク回線の音声通話SIM(データ通信+音声通話)プランを新規契約すれば月額基本利用料が、どのプランでも6ヶ月間900円割引になります。

武中
LINEモバイル スマホ代 月300円キャンペーンを確実に適用してLINEモバイルを契約する方法と条件、注意点をまとめましたのでぜひ参考にしてみてください。

LINEモバイル スマホ代 スリーコインキャンペーン(月額料金半年間300円キャンペーン)を確実に適用させる方法と条件

しまりすさん
月額300円だけで音声通話付きの格安SIMが使えるなんてすごすぎる〜今まででLINEモバイルでも他の格安SIMでも見たことない!♪
武中
LINEモバイルデビュー依頼のお得なキャンペーンで他の格安SIMでもこんなキャンペーンは今までやった過去はありません。 ソフトバンクの資本が入ったことで実現できたキャンペーンです。

LINEモバイル 初月の月額料金無料キャンペーン中!

LINEモバイルは利用を開始した初月の月額料金が無料になるキャンペーンを実施しています。とてもお得ですが、申し込むタイミングによってお得度が変わるので注意が必要です。

1GBプランであろうが10GBプランであろうが初月の料金が丸々無料になります。

2018年9月のキャンペーン中に申し込むとどの格安SIMよりもお得に利用できます。

しまりすさん
LINEモバイルすごいね!こんなキャンペーン初めてみたよ♪
武中
僕も初めてみた!どの格安SIMもこれだけ利用者に得になるキャンペーンはやってないからね。それだけ他社が真似出来ないすごいことやってるんだ。

初月無料キャンペーンで10GBもらってプラン変更がおすすめ

LINEモバイルは契約初月の月額料金がどのプランであっても全額無料になります。

そのため、10GBプランで契約してから格安SIMが届いたらLINEモバイルのマイページからプラン変更で本当に必要な容量の3GB/5GB/7GBのプランにプラン変更をすれば翌月1日から変更したプランが適用されるので最大限お得にLINEモバイルを始められます。

最初の無料でもらった10GBの容量が余った場合は数多分は翌月に繰越されます。

LINEモバイルは契約後でも無料で自由にプラン変更ができる格安SIMです。

LINEモバイルのプラン変更手数料は「無料」!方法や繰越やプラン料金などの詳細

【保存版】LINEモバイルのプラン変更の方法と詳細

LINEモバイルの初月無料キャンペーンを最大限使う方法
  • 10GBプランを選んで契約する
  • 月末日までに本来必要な容量のプランにプラン変更する

タダで貰えるものは貰っておいたほうが得ですからね。

ただし、月10GBのデータ量のコミュニケーションプランを契約して月1GBのLINEフリープランにはプラン変更できないので注意してください。

月1GBの月額500円が使いたいときだけは最初から月1GBのLINEフリープランを契約する必要があります。

【2018年9月】LINEモバイルエントリーパッケージ登録事務手数料無料キャンペーン

LINEモバイルは通常新規契約やMNP転入すると登録事務手数料として3,240円がかかります。

しかし、Amazonやヨドバシカメラなどのwebサイトで販売されているLINEモバイルのエントリーパッケージを使用することで登録事務手数料の3,240円を無料にできます。

LINEモバイルの事務手数料まとめ
  • 通常: 3000円の事務手数料がかかる
  • エントリーパッケージを使用: 事務手数料 無料(0円)

※SIMカード発行手数料の400円(税抜)は別途必要

LINEモバイルのエントリーパッケージの種類

LINEモバイルのエントリーパッケージには「データ通信SIM(SMS付き)用のエントリーパッケージ」と「音声通話SIM用のエントリーパッケージ」の2種類があります。

LINEモバイルの選べる2つのエントリーパッケージ
  • 「データ通信SIM(SMS付き)用のエントリーパッケージ」
  • 「音声通話SIM用のエントリーパッケージ」

データ通信SIM(SMSなし)用のエントリーパッケージはありません。

LINEモバイルのエントリーパッケージにはSIMカードは同封されてない

LINEモバイルに限らずエントリーパッケージを提供していてる格安SIM(MVNO)にはSIMカードは同封されていません。

エントリーパッケージはあくまでLINEモバイルの初期費用を無料にするためのエントリーコードが入ってるだけです。

↑LINEモバイルのエントリーコードの入力画面。ここに購入したエントリーパッケージに記載されている16桁のエントリーコードを入力すると登録事務手数料が無料になります。

そのため、トータルではエントリーパッケージ代900円+SIMカード発行手数料の400円の合計1300円だけでLINEモバイルを契約することができます。

【保存版】LINEモバイルのエントリーコードを使った申し込み方法・手順

【保存版】パソコン・PCから申し込み契約する方法と手順

LINEモバイルをエントリーパッケージ(エントリーコード)を使って確実に事務手数料を無料の0円にして契約申し込みする方法と手順を詳しくまとめましたので参考にしてみて下さい。

LINEモバイルの初期費用をエントリーパッケージで0円無料にして契約する方法裏技

LINEモバイルのプランと月額料金一覧

データ通信SIM月額料金データ容量
LINEフリー500円1GB
コミュニケーションフリー1110円3GB
1640円5GB
2300円7GB
2640円10GB
MUSIC+1810円3GB
2140円5GB
2700円7GB
2940円10GB
データ通信+音声通話SIM月額料金データ容量
LINEフリー1200円1GB
コミュニケーションフリー1690円3GB
2220円5GB
2880円7GB
3220円10GB
MUSIC+2390円3GB
2720円5GB
3280円7GB
3520円10GB

※表は横スクロールができます。

LINEモバイルプラン別対応一覧

 データ+音声通話SIMデータ+SMS SIMデータ通信専用SIM
080/090電話番号での通話 ◯ 未対応 未対応
SMS(ショートメッセージ) ◯ ◯ オプション
インターネット通信 ◯ ◯ ◯

LINEモバイルの全プランの料金表

※LINEフリープランはLINEアプリでのすべての通信をどれだけ使ってもデータ消費しません!

※コミュニケーションフリープランはLINEでの通信、通話に加えTwitter、Facebook、インスタグラムのSNSの通信をどれだけ使ってもデータ消費しません!

※MUSIC+プランはLINEでの通信とTwitter、Facebook、インスタグラムのSNSの通信に加えてLINE MUSICの通信をどれだけ使ってもデータ消費しません!

LINEモバイルの格安SIMの諸費用まとめ

LINEモバイルの格安SIMの諸経費一覧
  • SMS料金(LINEフリープラン): 120円/月
  • 通話料金 30秒20円
  • SIMカード再発行/サイズの変更/交換 3000円
  • 留守番電話 300円/月
  • 契約から12ヶ月以内にMNPをする場合、9800円の解約手数料
  • MNP転出の場合3000円

コミュニケーションフリープランやMUSIC+プランには最初から標準でSMS料金が含まれています。

しまりすさん
この諸費用は他の格安SIMと一緒なのかな?
武中
LINEモバイルは通話料金、SIMカードの再発行料金は他の格安SIMと同じ料金だよ!これはどの格安SIMを選んでも同じなので必要経費と思っておけばいいよ。2ヶ月も使うと差額として回収できるから早めに乗り換えるほどお得になるね。

LINEモバイルは「SMS」なしでLINEの新規登録が可能

LINEモバイルはSMSの電話番号認証がなくてもLINEの登録やLINEの引き継ぎが可能です。通常LINEの新規登録や引き継ぎにはSMSでの電話番号認証が必須ですが、LINEモバイルだけは特別でSMSがなくても利用できます。

しまりすさん
LINEモバイルはLINEを使う時にSMS認証がいらいないって本当〜?
武中
うん!本当だよ。LINEモバイル以外は大手キャリアであっても格安SIMであってもSMSでの認証があるからSMSを契約しないとダメだけどLINEモバイルはSMSがなくてもLINEが使えるからSMSオプションの120円分がいらなくなるんだ。
しまりすさん
すごくお得だね!500円だけで使えちゃうってスゴイね♪

LINEモバイルが人気な理由の1つに月額500円だけで利用できるデータ通信専用「LINEフリープラン」がありますがこちらのプランでもSMS認証が不要で、LINEの新規登録や機種変更ができるからです。そのためSMSをLINEの認証のためにつけなくてもいいので

SMSのオプション代の120円分がかかりません。

他の格安SIMではLINEを新規登録する際や、引き継ぎの際でもSMSでの認証が必須です。そのためSMS機能をつける必要がありましたがLINEモバイルはSMSが不要なのでほかのどの格安SIMよりも安く運用ができます。

LINEモバイルはSMS認証なしでLINEの登録取得が可能!

追加チャージの料金

しまりすさん
契約しているプランの容量の上限まで使ったら容量はチャージできるの?
武中
LINEモバイルには容量をチャージできる仕組みがあるよ!必要な容量分を購入してチャージすることができるようになっているんだ。でも翌月も容量が不足したらプランを1つ上のにあげるのも検討したほうがいいね。

LINEモバイルは当月契約しているプランのデータ容量を使い切った場合は通信速度が制限されて200kbpsとなります

ただしLINEモバイルは速度制限は他の格安SIMよりもゆるく実測で400kbps〜500kbpsほどでて快適です。

LINEモバイルの速度制限・回線制限の詳細
  • 公称値: 200kbps
  • 実測値: 500kbps (実際は2.5倍の速度が出る)
しまりすさん
速度制限されるとインターネットやアプリが全く使えなくなるの〜?♪
武中
あくまで速度が制限されるだけでインターネットもアプリも使えるよ!テザリングを快適に使いたい場合や動画を見たい時は速度制限がかかっていると厳しいね。そうゆう時にあるのが追加チャージなんだ。
しまりすさん
速度制限中ってどれくらい速度がでるものなのかな〜?♪
武中
LINEモバイルは速度制限中も実測で400kbps〜500kbps速度がでる格安SIMで使い放題の格安SIMとして1GBプランの月額500円で使いまくって安く済ませている人もたくさんいるくらいコスパがいいんだ。

また、LINEフリープランで選べる転送量は1GBのみなので、1GB以上の通信料を選択することはできませんが、足りなくなったとしても追加チャージをすることで高速データ通信の容量を増やすことができます。

この追加チャージは他の「コミュニケーションプラン」でも同様で追加チャージができます。追加チャージは3つの容量から選択でき、それぞれ料金が異なります。

LINEモバイルは100MB=100円程度の料金となっており他の格安SIMと比べても料金は安くなっているので最初からチャージするつもりで初月は3GBから始めるのもオススメです。

LINEモバイルの追加チャージ料金
  • 0.5GB:500円
  • 1GB:1000円
  • 3GB:3000円

また、チャージして当月のデータ容量が余ったとしても翌月に繰越ができるので無駄がありません。

1GBプランを契約して足りなくなった時だけ追加チャージで対応するというスタイルをとると最大限の節約ができるようになります。

格安SIMをより節約する方法のコツは下のプランから始めて足りなくなったらプランを上げていく方法が一番節約できます

容量の多い(月額料金の高い)プランだと余りすぎて結局ムダになってしまうことがあって正直もったいないのです。

LINEやSNSの料金がカウントされない(カウントフリー)

LINEモバイルの最大の特徴であるカウントフリー機能

対象となるサービスは下記のとおりになります。

LINEモバイルでデータ量としてカウントされない内容

LINE

トーク、スタンプ、画像・動画の送受信、タイムライン画面閲覧・投稿、無料通話、ビデオ通話

Twitter

タイムラインやDMの表示、投稿(画像・動画も対象)、ニュース・通知の表示

Facebook

タイムラインやニュースフィードの表示、投稿(画像・動画も対象)、お知らせ表示

Instagram

タイムラインやストーリーの表示、投稿(画像・動画も対象)、検索結果表示、アクティビティ、ダイレクトメッセージ

LINEモバイルは「10分間電話かけ放題」、通話料金半額オプションがある

LINEモバイルは月額880円のオプション料金だけで誰に電話しても1回の通話が10分間以内であれば通話料金が半額になる「10分電話かけ放題オプション」のオプションと通話料金が半額となる「いつでも電話」を提供しています。

LINEモバイルの音声通話サービス
  • 通話料半額「いつでも電話」
  • 1回10分間の通話料金が無料「10分電話かけ放題オプション」

1回10分間の通話料金が無料「10分電話かけ放題オプション」は月額880円(税抜)の価格で1回の通話が10分以内であれば国内の電話番号すべての番号に対して無料何度でもかけ放題になる通話オプションです。

「10分電話かけ放題オプション」は月額880円です。

すでにLINEモバイルを利用している方もマイページから追加が可能です。

「いつでも電話」は通常の通話料金・電話料金の30秒20円を「いつでも電話」アプリを使うことで通話料金も時間制限なしに30秒10円の通常の半額にできるアプリになります。

「10分電話かけ放題オプション」とは違いオプション契約などは不要で無料で利用できます。

現在LINEモバイルを使っている方が通話料金を安くしたい場合は、この「いつでも電話」アプリを使うことでいきなり通話料金が半額になります。

【保存版】「10分間電話かけ放題」「いつでも電話」の詳細

LINEモバイルは「初月の月額基本料金が無料」になるキャンペーン中

LINEモバイルはキャンペーンをやっていて

「利用開始日を含む初月の月額基本使用量が無料」です。

LINEフリープランでもコミュニケーションフリープランで初月の月額基本料金無料の対象で1GBプランでも、10GBプランでも無料になります。

利用者の事を考えかなり安くはじめられるようになっているのがLINEモバイルなのです。

LINEモバイルの最新キャンペーン情報はこちらにまとめています

LINEモバイルはdocomoのスマホやiPhoneであればそのまま使える

しまりすさん
LINEモバイルはSIMフリーじゃないとダメなんだっけ?
武中
今持っているスマホがdocomoのスマホやiPhoneだったらSIMフリー化しなくてもそのまま使えるよ!ちなみに解約済みのスマホやiPhoneでも使えるよ!

LINEモバイルはSIMフリーのスマホやiPhone、iPadでなくてもドコモのAndroidスマホやiPhone、iPadであればSIMロック解除(SIMフリー化)をしなくてもそのままSIMを挿入して初期設定をするだけで使うことができます。

Yahooオークションやお店で中古のドコモのAndroidスマホやiPhoneを購入して使うという方法もあります。これも安く初期費用を抑えて節約して使う方法の1つです。

ドコモからLINEモバイルにMNPで乗り換える方法手順まとめ

LINEモバイルはSoftBankのスマホやiPhoneであればそのまま使える

しまりすさん
LINEモバイルはソフトバンクのiPhoneやAndroidスマホでも使えるんだっけ?
武中
今持っているスマホがソフトバンクのスマホやiPhoneだったらSIMフリー化しなくてもそのまま使えるよ!ちなみに解約済みのスマホやiPhoneでも使えるよ!

LINEモバイルはSIMフリーのスマホやiPhone、iPadでなくてもソフトバンク(SoftBank)のAndroidスマホやiPhone、iPadであればSIMロック解除(SIMフリー化)をしなくてもそのままSIMを挿入して初期設定をするだけで使うことができます。

Yahooオークションやお店で中古のソフトバンクのAndroidスマホやiPhoneを購入して使うという方法もあります。これも安く初期費用を抑えて節約して使う方法の1つです。

ソフトバンクからLINEモバイルにMNPで乗り換える方法手順まとめ

LINEモバイルのソフトバンク回線とドコモ回線の違いと比較

LINEモバイルの格安SIMはソフトバンク回線のSIMカードとドコモ回線のSIMカードの2種類があって契約申し込み時に選択できます。

LINEモバイルのソフトバンク回線とドコモ回線の違いは、利用できるエリア、対応周波数バンド、利用できる端末、通信速度、データフリー(カウントフリー)の内容が違います。データ量プランや料金は同じです。

LINEモバイルのソフトバンク回線とドコモ回線で使える端末
  • ソフトバンクのiPhoneやスマホ: LINEモバイルのソフトバンク回線が使える
  • ドコモのiPhoneやスマホ: LINEモバイルのドコモ回線が使える

【保存版】LINEモバイルのソフトバンク回線とドコモ回線の比較

LINEモバイルが対応しているiPhone最新一覧リスト

iPhoneでLINEモバイルの格安SIMを使用する時の端末対応表を作りました。

○になっているのはSIMロック解除など一切不要でそのままiPhoneにLINEモバイルのSIMカードを挿せば使えます。「SIMロック解除必要」となっているものはSIMロック解除の作業をすればLINEモバイルの格安SIMが使えます。

SIMロック解除にかかる手数料はau、Softbankとも無料です。

SIMフリー版docomo版au版SoftBank版
iPhone 8○(SIMロック解除必要)
iPhone 8 Plus○(SIMロック解除必要)
iPhone X○(SIMロック解除必要)
iPhone 7 Plus○(SIMロック解除必要)
iPhone 7○(SIMロック解除必要)
iPhone SE○(SIMロック解除必要)
iPhone 6s Plus○(SIMロック解除必要)
iPhone 6s○(SIMロック解除必要)
iPhone 6 Plus非対応非対応
iPhone 6非対応非対応
iPhone 5s非対応非対応

SoftBank版のiPhoneはSIMロックを解除してdocomo回線のSIMカードを使うこともできますしSoftBank回線のSIMカードを使ってSIMロックを解除しないでそのまま使うこともできます。

LINEモバイルの格安SIMは上記の表で○になっているiPhoneであればLINEモバイルの格安SIMが届いたらSIMカードを挿し替えて簡単な初期設定をするだけでデータ通信(インターネット)、音声通話、テザリングが使えるようになります。

LINEモバイルへの乗り換え方法から新規申し込み、初期設定までのすべての手順は下記記事でまとめましたの参考にしてみてください。すごく簡単に乗り換えができて驚きますよ。

auはSIMロック解除(SIMフリー化)が必須

しまりすさん
auを使っている人はLINEモバイルは使えないの?
武中
auのスマホやiPhoneを持っている人はSIMロック解除したらLINEモバイルが使えるよ!
しまりすさん
SIMロック解除って有料なのかな?
武中
今使っている大手キャリアの「マイページ」からSIMロック解除手続きをすると無料でできるよ!店舗でやってもらったら3000円取られるから自分で手続きして節約するのが絶対いいよ!正直店頭でやってもらうと手数料が高いからもったいないと思う。 

LINEモバイルはdocomo回線とソフトバンク回線を使っていて契約時に自分で選択できます。auのAndroidスマホやiPhone、iPadではSIMロック解除という手続きが必要です。

なぜこのようなロックがかかっているかというと自分の会社で長く使って欲しいから。

正直こうゆうのは大手キャリアの売り上げ向上にしかならなくて利用者は高い月額料金に苦しめられるようになるからやめてほしいと個人的には思っています。

ただ1度スマホやiPhoneをSIMロック解除するとずっとSIMフリーになるので、SIMロック解除は格安SIMに乗り換えを検討していない人でも暇な時にやっておいてほしいと思っています。

しかし、auの店頭やオンラインでSIMロックを解除してSIMフリー化することができます。SIMロック解除してSIMフリー化するとLINEモバイルのSIMを挿すだけで使うことができるようになります。

こちらに無料でできるSIMロック解除の方法を詳しくまとめています。

LINEモバイルとメジャー格安SIMのプラン別料金比較表

しまりすさん
LINEモバイルの月額料金ってどうなの?最安じゃなくてもいいから快適なのがいいな〜♪
武中
LINEモバイルは最安ではないんだ!DMM mobileという必ずどの格安SIMのプランよりも安くする会社があるから最安にはならないんだよ。でも最安値クラスになってるよ!
しまりすさん
数十円の違いなら快適なほうがいいかな♪
武中
LINEモバイルは格安SIMで最速の回線速度でしかもカウントフリーだから数十円の差額以上の価値があると言うことで選ぶ人が急増してるんだ

LINEモバイルとメジャー格安SIMの月額料金の比較表を作成しました。月額料金はDMM mobileがどこよりも月額料金を安く提供するという経営方針のためLINEモバイルは最安値ではありませんが、格安SIM業界では最安値クラスです。

LINEモバイルは格安SIMの中で最速の回線速度なので数十円をケチって品質の悪い格安SIMを選ばないように気をつけてください。

データ通信専用プラン比較表 3GBまで

データ通信専用
月額プラン
500MB1GB2GB3GB回線
LINEモバイル 500円 1110円docomo
mineo700円800円 900円docomo
mineo700円800円 900円au
DMMモバイル 480円770円850円docomo
OCN モバイル ONE   1100円docomo
IIJmio   900円docomo
楽天モバイル   900円docomo
BIGLOBE SIM   900円docomo
DTI SIM 600円 840円docomo
U-mobile 790円  docomo
UQモバイル   980円au

※LINEモバイルはLINE、Twitter、Facebook、Instagramがノーカウント

※mineoは初月1GB追加 auプランとdocomoプランあり

※楽天モバイルは3GBプランでも3.1GB使える

音声通話付きプラン比較表 3GBまで

音声通話付き
月額プラン
500MB1GB2GB3GB回線
LINEモバイル 1200円 1690円docomo
mineo1400円1500円 1600円docomo
mineo1310円1410円 1510円au
DMMモバイル 1260円1380円1500円docomo
OCN モバイル ONE   1800円docomo
IIJmio   1600円docomo
楽天モバイル    1600円docomo
BIGLOBE SIM 1400円 1600円docomo
DTI SIM 1200円 1490円docomo
U-mobile   1580円docomo
UQモバイル   1680円au

※LINEモバイルはLINE、Twitter、Facebook、Instagramがノーカウント

※mineoは初月1GB追加 auプランとdocomoプランあり

※OCNモバイルONEは1日プランがある。110MB/日 1600円、170MB/日 2080円

データ通信専用プラン比較表 4GB~10GB

データ通信専用月額プラン4GB5GB6GB7GB10GB回線
LINEモバイル 1640円 2300円2640円docomo
mineo 1580円  2520円docomo
mineo 1580円  2520円au
DMMモバイル 1210円 1860円2190円docomo
OCN モバイル ONE 1450円  2300円docomo
IIJmio  1520円 2560円~docomo
楽天モバイル 1450円  2260円docomo
BIGLOBE SIM  1450円  docomo
DTI SIM 1220円  2100円docomo
U-mobile 1580円   docomo

※LINEモバイルはLINE、Twitter、Facebook、Instagramがノーカウント

※mineoは初月1GB追加 auプランとdocomoプランあり

音声通話付きプラン比較表 4GB ~ 10GB

音声通話付き
月額プラン
4GB5GB6GB7GB10GB回線
LINEモバイル 2220円 2880円3220円docomo
mineo 2280円  3220円docomo
mineo 2190円  3130円au
DMMモバイル 1910円 2560円2890円docomo
OCN モバイル ONE 2150円  3000円docomo
IIJmio  2220円 3260円~docomo
楽天モバイル 2150円  2960円docomo
BIGLOBE SIM  2150円  docomo
DTI SIM 1920円  2800円docomo
U-mobile 1980円   docomo

※LINEモバイルはLINE、Twitter、Facebook、Instagramがノーカウント

※mineoは初月1GB追加 auプランとdocomoプランあり

LINEモバイルのメリット

LINEの年齢認証が突破できる・ID検索ができる

LINEモバイルの大きなメリットは大手キャリアのdocomoやau、ソフトバンクを契約している時と同じようにLINEの年齢認証を突破できることと、LINEのID検索ができることです。

LINEモバイル以外の格安SIMは年齢認証が突破できないないのとID検索ができませんが格安SIMで唯一LINEモバイルだけはLINEの年齢認証を突破でき、LINEのID検索で友達を追加することができます

LINEモバイルは唯一無二の年齢認証とID検索が利用可能なSIM

LINEモバイル以外の格安SIMの場合は、友達をLINEに登録したりするときは不便で、QRコードで友達を追加したりメールで友達の追加コードを送ってもらって追加する方法を取る必要があります。結構手間でスマートとは言えません。

LINEモバイル株式会社はLINEのアプリと同じ会社なので契約時の本人確認の情報を使って年齢認証が行えるためID検索機能が使えます。

LINEモバイルはLINEの機能がフルに使える唯一の格安SIMなのです。

【簡単】LINEモバイルの年齢認証・ID検索の方法と手順

また、LINEモバイルのSIMカードがあれば複数のiPhoneやスマホのLINEの年齢認証をクリアすることができるので、

年齢認証をしてLINE ID検索機能を有効にしたい場合は、LINEモバイルのSIMカードが1枚を使いまわして複数の端末を年齢認証することができます。LINEモバイルのSIMカードを抜いても年齢認証済み状態は維持されます。

LINEモバイルはSIMカードがなくてもID検索できる格安SIM

余ったデータ量の翌月繰越に対応

LINEモバイルは当月に余ったデータ量を翌月に繰り越すことができます。

そのためデータ量(パケット)が余っても無断なく消費することができるんです。大手キャリアでは翌月繰越はないのでLINEモバイルは節約上手に使える格安SIMなのです。

LINEモバイルはキャリア並、キャリア以上の通信速度

LINEモバイルは大手キャリアと通信速度は変わりません。時間帯によっては大手キャリアよりも通信速度がでることもあり、格安SIMの中でNo.1の通信速度なっています。

体感的にも爆速で全くストレスを感じることはありません。

LINEモバイルはdocomo系の通信回線を使っている格安SIMで通信速度が最速です。

LINEモバイルの通信速度 比較グラフ

↑お昼 12時の時間の速度計測結果

↑通勤時間 18時の時間の速度計測結果

画像出典: orefolder.net

回線が込み合う昼休みや通勤時間であっても通信速度の低下はほとんどなくとても快適に通信することができます。これはLINEモバイルだけの大きなメリットです。

LINEモバイルは他の格安SIMと比べて圧倒的に通信速度が出ています。すばらしい!

LINEモバイルはどの時間帯でも安定して高速通信できているので通勤時間やお昼休みなどの混み合う時間でもサクサクと快適に通信することができます。

LINEモバイルの通信速度をまとめてみた

LINEモバイルは1枚のSIMの共有や使い回しが自由できる

LINEモバイルは1枚のSIMカードを複数のiPhoneやiPad、Androidスマホやタブレット、モバイルWiFiルーターで共有して使い回すことができます。

LINEモバイルの格安SIMは公式でSIMカードを挿し替えて使いまわすことが認められているため、

外でインターネットに接続したい端末にLINEモバイルのSIMカードを挿しておけば、1枚のSIMカードの月額料金(最安月額500円)だけで複数の端末を運用できます。

LINEモバイルのSIMがそのまま使えるiPhoneとスマホ一覧
  • docomoで購入したiPhone
  • docomoで購入したiPad
  • docomoで購入したAndroidスマホ
  • docomoで購入したAndroidタブレット
  • SIMフリーのiPhone
  • SIMフリーのAndroidスマホ
  • SIMフリーのAndroidタブレット
  • SIMフリーのWindowsスマホ
  • Softbankで購入したiPhone
  • Softbankで購入したiPad
  • Softbankで購入したAndroidスマホ
  • Softbankで購入したAndroidタブレット
  • auで購入したiPhoneをSIMロック解除したもの
  • auで購入したAndroidをSIMロック解除したもの

例えば、子供や家族との連絡手段として携帯電話を持たせる時にLINEモバイルのSIMカードを挿してもたせれば外でもLINEでの連絡や通話ができます。

LINEモバイルは複数の端末やスマホに差替えて使える格安SIM

LINEモバイルは家族家庭内で使い回しができる格安SIM!詳細

LINEモバイルに乗り換えるだけで月額料金が大幅に安く節約

大手キャリアからLINEモバイルに乗り換えると翌月からすぐに月額料金が大幅に安くできます。docomoやau、ソフトバンクの大手キャリアは不要なオプションなどを削ってできるだけ月額料金を抑えても6000円〜10000円ほどの月額料金がかかります。

しまりすさん
翌月からすぐに月額1000円代になっちゃうの〜♪
武中
そうだよ!LINEモバイルは格安SIMの中でも最安値といえる月額料金の格安SIMのため早く乗り換えた人ほど得をする仕組みです。
しまりすさん
大手キャリアと比べて月額料金の差すごいもんね〜♪

LINEモバイルは月額料金が格安SIMで最安クラスの格安SIMのため乗り換えるだけで翌月からデータ通信専用で500円に、音声通話を付けても月額1200円で収まります。

LINEモバイルで一番容量の多い10GBプランでも3220円になるのでとても安くiPhoneやスマホが利用できます。

ほとんどの人は月3GBの容量で足りるため、データ通信だけの場合、1110円で音声通話を付けても月額1690円で収まります。

そのためできるだけ早く乗り換えた人ほど得をする仕組みとなっています。LINEモバイルは格安SIMのなかでも爆発的な人気があります。

LINEモバイルは通話料金が使った分だけになる

大手キャリアだと通話料は基本料金というのを払っています。LINEモバイルの通話料金は30秒あたりに20円かかります。通話料は逆になると思いがちですが、通話料金は使った分だけになります。

ちなみに大手キャリアは基本料金として2500円〜2700円程度の料金がかかっていますがこれがLINEモバイルに乗り換えるとなくなります。

2500円分の通話をするかどうかを一度計算してみてそれだけ使う場合はLINEモバイルへの乗り換えるをよく考えるか、LINEの無料通話を使うように変えていくことによって通話料金を抑える事ができます。

LINE Outという広告を見るだけで携帯電話への電話が1分間無料、固定電話に対しては3分間電話が無料でかけられるお得な電話があるのでこちらを使うとさらに節約が可能です。

今は050 plusや楽天電話という通話料金を半額にできるアプリがありますのでこれらを上手に使えば通話料金を安く抑えることができます。

LINEモバイルはテザリングに対応!

LINEモバイルはテザリングが無料で使い放題です。

大手キャリアだとテザリングがオプション扱いになっていて月額500円かかりますがLINEモバイルは完全無料で使えます。

【必見】ドコモ,au,softbankのテザリングが有料化!テザリング無料格安SIMはLINEモバイル!詳細

大手キャリアのdocomo、au、ソフトバンクは2017年4月からテザリングが有料になりました。しかしLINEモバイルはテザリングが無料で使い放題なのでどれだけ使っても月額料金のみでテザリングを使いことができます。LINEモバイルはテザリングも爆速なのでLINEモバイルへの乗り換えが爆発的に増えています。

【必見】ドコモ,au,softbank無料終了!テザリング無料格安SIM

LINEモバイルのはカウントフリーというLINEやLINE無料通話、LINEビデオ通話、TwitterやFacebook、Instagram(インスタグラム)のSNSの通信が毎月契約してるデータ容量としてカウントされないカウントフリーサービスを提供しています。

これはスマホやiPhoneだけで有効かと思いがちですが、テザリングを使ってパソコンからこららのサービスを使った場合でもカウントフリーが有効となるためデータ容量を消費しません。

LINEモバイルでテザリングはできる?実際にテストしてみた

LINEモバイルは即日MNPに対応

LINEモバイルは即日MNPに対応しています。

即日MNPをするには事前にMNP予約番号を取得して、LINEモバイルに申し込んで手元にSIMカードが届いている状態で自分で切り替え手続きを行います。

そのため先に申し込んでおき帰宅後や土日に切り替えればほぼ影響なしに乗り換えができます。

回線が切り替わるのは1〜2時間程度で切り替わります。格安SIMの中でも最短で切り替わるくらい速いです。

LINEモバイルへ即日MNPする方法と詳細

LINEモバイルは3日速度制限がない

ほとんどの格安SIMが3日で300MBや500MB使用すると速度制限をかけるようになっています。

この何MBで制限をかけるかは格安SIMによって異なりますが、格安SIM会社にとってはこの制限はメリットですが、利用者にとってメリットは何もない制限です。

LINEモバイルは利用者のことを第一に考えてサービスを展開しているためこのような3日制限は一切ありません。そのためとても使いやすい格安SIMで旅行先や外出先でデータ通信を使いすぎても速度制限がされることがないのでずっと快適に利用できる格安SIMなのです。

LINEモバイルは3日制限(通信速度制限)はありますか?

ユーザーサポートが充実している

はじめて格安SIMに乗り換える方はサポートがあると安心して乗り換えができます。LINEモバイルは格安SIMの中で一番サポートが充実している格安SIMです。24時間365日で普通の質問や問い合せに対応しているのは「LINEモバイル」だけ24時間365日いつでもどれだけ使っても無料なのでわからないことがあったらどんどん質問してみましょう。

LINEモバイルはいつでもヘルプだけでなく電話での無料サポートもしているためわからないことや疑問点があれば電話でも質問して疑問やトラブルを解決することができます。

LINEモバイルのサポート「いつでもヘルプ」の詳細

LINEモバイルは子供用のフィルタリングアプリのiフィルタが無料

格安SIMや格安スマホの多くは子供用のフィルタリングアプリが有料で月額300円〜500円かかりますが、LINEモバイルの格安SIMはフィルタリングアプリの王道「iフィルター」が無料で使えます。

i-フィルターは多くあるフィルタリングアプリの中で一番導入されており、学校のパソコンやタブレット、スマホにも導入されているため導入実績があります。

国内シェアNO.1で性能が評価されているものなので子供を有害なサイトや情報から守り、現在位置を確認でき、スマホ中毒を予防することができます。

格安SIMのフィルタリング機能の対応状況と料金
  • LINEモバイルの格安SIM:  無料でフィルタリング機能が利用できる
  • LINEモバイル以外の格安SIM: フィルタリング機能は有料が多い

LINEモバイルはフィルタリング機能が無料で使える格安SIM!詳細

嬉しいことにLINEモバイルは日本PTA全国協議会が推薦しているフィルタリングアプリ「iフィルター」が月額500円の最安のプランでも無料で利用でき、

子供の現在位置を確認したり、アダルトサイトや出会い系サイト、犯罪に関わるサイトや詐欺や架空請求サイトを見れないように無料で制限することが出来ます。

他に、LINEやゲームなどのアプリの利用時間を制限したりアプリ自体をインストールできないようにも制限できます。

18歳未満のフィルタリング導入の義務化に無料で対応できる

ご存知の方もいるかと思いますが、18歳未満の青少年にスマホやタブレットなどの情報端末を与える時にはフィルタリング機能を導入することが義務化されています。

LINEモバイル以外の格安SIMや格安スマホ、大手キャリアのdocomoやau、ソフトバンクでフィルタリング機能を導入する場合は基本的に有料で、

月額300円〜500円かかりますが、LINEモバイルの格安SIMはフィルタリングアプリの王道「iフィルター」が無料なのでそれだけでも大幅に節約できます。

LINEモバイルはフィルタリングアプリ「iフィルター」が無料で使えるので、余っているスマホやiPhoneなどを再利用することで月額500円だけで子供にスマホを持たせることができます。

【必見】子供用はじめてのスマホは月額500円のLINEモバイルで十分!

LINEは毎年増益!設備投資に余裕がある

LINE株式会社毎年増収、増益です。

格安SIMのインフラはドコモから設備を借りてはいますが、割り当ててもらっている帯域と自社の設備の増強が必要になってきます。

格安SIM会社には設備投資する資金がなく、しばらく使っていると速度が低下するものがあります。例えばDTIや0SIM、BIG SIM、nuroモバイル、ロケットモバイルです。最近OCN モバイル ONEも速度低下が目立ちます。

LINEモバイルは毎年増収、増益のため設備投資するための資金は十分にあります。

LINE株式会社もLINEモバイルには力を入れているため長く使ってもずっと快適に使える可能性がとても高いです。

格安SIMは乗り換えるは手間なので長く快適で安定に使えるということはけっこう重要なのです。

LINEモバイルは赤字で運営・月額料金以上のサービス

ほとんどの格安SIMは黒字で運営されていますが、LINEモバイルは、当サイトと同じで赤字で運営されているサービスです。このことが意味するのは、月額料金以上のサービスを提供し、回線品質を落とさないために設備投資を積極的に行っているからです。

(参照:LINE株式会社平成30年12月期 第1四半期報告書
(当期純損失が3,313,589千円=約33億1300万円の赤字となっているのがわかります)

LINEモバイルは払っている月額料金以上のサービス、回線品質で提供されているということです。LINEモバイルモバイルはソフトバンクの傘下に入ったので赤字でもなにも問題ありませんしLINEモバイルユーザーにとってはメリットしかありません。

会社にとってはマイナスですが利用者にとっては他の格安SIMよりも高い価値が提供されているため満足度が高い格安SIMと言えます。

2018年夏からソフトバンク回線の格安SIMを提供

LINEモバイルがソフトバンクと資本・業務提携を締結して小会社しました。

LINEモバイルは今までdocomo回線を使った格安SIMを提供してきましたが、2018年7月2日からソフトバンク回線を使ったLINEモバイルの格安SIMの提供をはじめました

この事でソフトバンクで契約していたiPhone5s以降のiPhoneやiPad、LTEに対応いているソフトバンクのAndroidスマホやタブレットを再利用してLINEモバイルの格安SIMを使うことができるようになっています。

LINEモバイルのソフトバンク回線の提供時期
  • LINEモバイルのソフトバンク回線の提供時期: 2018年7月2日

既にdocomo回線のLINEモバイルを契約してい使っているユーザーはそのまま利用できますし今まで通りドコモ回線のでの格安SIMの新規契約もMNPでの回線提供も継続されます。

LINEモバイルは従来のdocomo回線の格安SIMに加えてソフトバンク回線の格安SIMの提供をする流れになります。格安SIMの契約者にとっては選択肢が増えるので大きなメリットです。

LINEモバイルの契約時にdocomo回線のSIMカードかソフトバンク回線のSIMカードかを選択する画面があるのでそこから自分が使いたいほうの回線のSIMカードを選択することで回線を選択できます。どちらの回線でも月額料金もプランも同じです。

LINEモバイルのソフトバンク回線の格安SIM提供のすべて

【2018年8月最新版】LINEモバイルで選べるスマホ一覧

しまりすさん
スマホ持っていない僕はどうしたらいいの?
武中
LINEモバイルはスマホとセットでも購入できるんだ。セットで購入すると単体で買うよりお得に購入できるよ!
しまりすさん
届いたら電源いれるだけで使えるって聞いたけど本当!?
武中
LINEモバイルはスマホとセットでも購入するとセットアップ済みで送ってきてくれるんだ。両親やあまりスマホが得意じゃない人も電源を入れるだけで電話もメールもLINEも使えるから心配しなくても大丈夫だよ!

LINEモバイルではSIM単体ではなくスマホとセットで購入することができます。

多くの人気機種から選べるようになっているためガラケーからの乗り換えやdocomoのスマホやSIMフリーのスマホがなくても安心してLINEモバイルを使うことができます。

LINEモバイルの最新のスマホ一覧

LINEモバイルでセット購入できるスマホは12機種あります。それぞれのスマホには特徴がありもちろん価格も性能も異なります。

LINEモバイルでセットで購入できるスマホ一覧
  • ZenFone 5(性能重視の方におすすめ
  • ZenFone 5Q
  • Zenfone MAX Plus(M1)(スペックと価格のバランスがいい
  • HUAWEI nova lite 2(人気機種!コスパ最高!
  • AQUOS sense lite SH-M05
  • ZenFone 4 Max(大容量バッテリーとデュアルカメラ
  • ZenFone 4 Selfie Pro
  • HUAWEI MediaPad T3
  • arrows M04
  • GRAND X LTE(価格重視の方におすすめ
  • Blade E01
  • Aterm MP01LN(モバイルWiFiルーター)
機種名一括価格分割価格外カメラ画素内カメラ画素画面サイズ容量その他機能
ZenFone 552,800円 2,270円 / 月1,200万画素800万画素6.2インチ64GB指紋認証

NFC

デュアルSIM(DSDS)

ZenFone 5Q 39,800円1,720円 / 月 1,600万画素2,000万画素6.0インチ64GB 指紋認証

NFC

デュアルSIM(DSDS)

Zenfone MAX Plus(M1) 29,800円 1,290円 / 月1,600万画素800万画素5.7インチ32GB 指紋認証

デュアルSIM(DSDS)

HUAWEI nova lite 2 25,980円 1,120円 / 月1,300万画素800万画素5.65インチ32GB指紋認証

デュアルSIM(DSDS)

AQUOS sense lite SH-M05 33,800円 1,460円 / 月 1,310万画素 500万画素 5.0インチ 32GB指紋認証

おサイフケータイ

防水(IPX5/IPX8)

防塵(IP6X)

ZenFone 4 Max19,800円  860円 / 月1,300万画素 800万画素  5.2インチ32GB 
指紋認証デュアルSIM(DSDS)リバースチャージ
ZenFone 4 Selfie Pro 35,800円 1,560円 / 月 1,600万画素 1,200万画素 5.5型インチ64GB  指紋認証

デュアルSIM(DSDS)

HUAWEI MediaPad T3 19,980円 870円 / 月 500万画素 200万画素 8インチ 16GBケース付き
arrows M04 32,800円 1,417円 / 月 1,310万画素 500万画素5.0インチ 16GB  ワンセグ

おサイフケータイ

防水(IPX5/IPX8)

防塵(IP6X)

耐衝撃

GRAND X LTE 9,980円 440円 / 月800万画素  500万画素 5.0インチ 8GB デュアルSIM
Blade E01 13,800円 602円 / 月 800万画素  500万画素 5.0インチ 8GB デュアルSIM
Aterm MP01LN 11,980円 520円 / 月 なし なし 0.77インチ – SIMフリー

※分割払いは24回払いでの価格になります。

※表は横スクロールができます。

LINEモバイルのデメリット

LINEモバイルはキャリアメールが使えない

LINEモバイルは他の格安SIMと同様に大手キャリアを解約して乗り換えるため大手キャリアのメールであるdocomo.ne.jp、ezweb.ne.jp、softbank.ne.jpが使えません。

キャリアメールをあまり使っていなくてLINEでのやり取りがメインであれば全く困ることはありませんし大手キャリアと同じように無料で使えるメールアドレスというものがあるので乗り換えておくのがおすすめです。

LINEモバイルに限らず格安SIMに乗り換える人はGmailYahooメールに乗り換えています。

そのためLINEモバイルに乗り換えると決めたら早めに用意しておきましょう!

すべて無料で、しかも広告が一切入らないのでキャリアメールのように利用できます。ちなみに他の無料メールはだいたい広告が入ってしまうので正直使っていると鬱陶しく感じるためおすすめできません。

キャリアメールからGmail、Yahoo!mailに乗り換える方法

LINEモバイルは1年間の最低利用期間がある

LINEモバイルは他の格安SIMと同様にデータ通信専用SIM以外の音声通話対応SIMを契約すると1年間の最低利用期間があります。大手キャリアでは2年でしたがLINEモバイルでは1年になっています。

LINEモバイルの違約金や解約、手数料と解約手続き手順の詳細

一年以内の解約では解約金として9,800円が発生します。違約金が発生してもそれまで使っていた分の差額でかなり節約できるはずなので損をすることはほとんどないはずです。

13ヶ月目や13ヶ月目以降に解約やMNPする場合は違約金は発生しません。

ちなみに音声通話がついていないデータ通信専用SIMの場合は最低利用期間もないし解約金も発生しないので気軽に始められて好きなときに解約できるという嬉しい内容になっています。

LINEモバイルの新規申し込みやMNPに必要な書類

LINEモバイルの申込みは基本的にクレジットカードと本人書類の2つがあれば契約できます。契約にかかる時間も10分程度で必要事項を埋めていけばいいだけなのでとても簡単です。

LINEモバイルにMNP乗り換えする時の必要なもの
  • MNP予約番号(電話番号をそのままLINEモバイルに引き継ぐ場合)
  • 本人確認書類(免許証や保険証など)
  • クレジットカード

LINEモバイル申し込み時の必要書類本人確認まとめ

LINEモバイルの本人確認の方法

LINEモバイルの本人確認は大手キャリアの店頭で運転免許証やパスポート、健康保険証などを見せる代わりに本人確認用書類を撮影して画像データとしてアップロードすることで確認します。本人確認ができる書類はいくつかあります。

LINEモバイルの本人確認として使える書類

LINEモバイル本人確認書類一覧

本人確認書類一覧

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 日本国パスポート+補助書類
  • マイナンバーカード
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード
  • 健康保険証+補助書類
  • 後期高齢者医療被保険者証+補助書類
  • 届出避難場所証明書
  • 身体障害者手帳
  • 療育手帳
  • 精神障害者保険福祉手帳
  • 特定疾患医療受給証+補助書類
  • 特定疾患医療登録者証+補助書類

補助書類

  • 公共料金領収書
  • 住民票

公共料金領収書として認められる条件

  • 発行日より3ヶ月以内であること
  • 電気、都市ガス、水道料金のどれか
  • 現住所が記載されていること

住民票として認められる条件

  • 発行日より3ヶ月以内であること
  • マイナンバーが印字されていないこと
  • 現住所が記載されていること

クレジットカード

クレジットカードの名義とLINEモバイル契約者の名前が一致していること

MNPをする場合はMNP予約番号が必要

LINEモバイルにdocomoやau、ソフトバンクや他社の格安SIMや格安スマホ、ガラケーで使っている電話番号をそのまま引き継いで乗り換える場合はMNP予約番号が必要です。

LINEモバイルは音声通話機能(通話)なしのデータ通信専用プランと、LINEモバイルで新規に電話番号を取得する場合はMNPの予約番号は不要です。

MNP予約番号の発行はとても簡単で、現在契約している大手キャリアのdocomoやau、ソフトバンクなどでMNP予約番号を貰って、その番号をLINEモバイルの契約申込み画面で入力して契約を完了させれば電話番号がLINEモバイルに引き継がれるのでとても簡単です。

詳しいMNP予約番号の発行手順とLINEモバイルにMNPで乗り換える手順と新規で契約申込みをする方法と手順は下記の記事でまとめていますので参考にしてみてください。

docomoからLINEモバイルへMNPする方法と手順まとめ

auからLINEモバイルへMNPする方法と手順まとめ

ソフトバンクからLINEモバイルへMNPする方法と手順まとめ

【保存版】LINEモバイルの申し込み方法・手順

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