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【MVNO】JellyProはLINEモバイルの格安SIMが快適!感想やレビューまとめ

世界最初スマホのJellyProで快適に使える格安SIM(MVNO)は「LINEモバイル」です。

私もJellyProを興味本位で購入していろいろな格安SIMを使いましたが、LINEモバイルが一番快適に使えました。

音声通話も4G(LTE)での通信もテザリングもGPSを使ったナビも快適そのものです。しかも月額500円だけで使えるので維持費も安くて幸せです。

2.45インチの手のひらサイズにデュアルSIM対応(SIMフリー)、Android 7.0で技適にも対応しておりとても素晴らしいスマホです。

バッテリーもそろそろ使って丸一日持っています。

今回はJellyProのレビューとLINEモバイルの格安SIMとの使用感を書いてみました。

Jelly ProはLINEモバイルの格安SIMが快適

私もJellyProを興味本位で購入していろいろな格安SIMを使いましたが、LINEモバイルが一番快適に使えました。JellyProで快適に使える格安SIM(MVNO)は「LINEモバイル」です。

4Gでの通信も問題ありませんし、3Gと4Gの切り替えもスムーズです。

通話品質もdocomoのiPhone6sと同じくらいで通話もクリアで途切れたり雑音が入ったりすることは一切ありません。

LINEモバイルでは速度も十分にでていました。

Jelly ProはLINEモバイルで音声通話もネットも問題なし

JellyProはSIMフリーのスマホなので格安SIM(MVNO)が使えます。

月額500円で使えるLINEモバイルの格安SIMを使っていますがネットもサクサクで音声通話も途切れたりすることなく快適に使えています。満足です。

LINEモバイルの月額料金とプラン一覧まとめ

LINEモバイルの月額料金とプラン一覧まとめ

090の音声通話もネットも全く問題なく使っています。技術の進化を感じますね。

維持費は月額500円だけなので格安運用ができています。

Jelly ProはLINEモバイルでGPSも快適に使えた

JellyProを購入する前は、GPSの精度が悪いという書き込みをよく海外のサイトで見ていたので心配していましたが、

全くそのようなことはなくビルに囲われた都内だと少し位置がずれたりしまうが他は問題なかったです。

ランニングする時のログ撮りとしてもJellyProをポケットにいれてランニングをしていますがちゃんと軌跡も飛んだり途切れることなく撮れています。

必要十分ですね。

Jelly ProのSIMカードのサイズは「nanoSIM」

JellyProのSIMカードのサイズはnanoSIM(ナノシム)サイズです。

格安SIMを契約するときにはSIMカードの選択画面でnanoSIM(ナノシム)を選ぶようにすればOKです。

Jelly ProのLINEモバイルのAPNの設定

  • 名前: LINEモバイル(好きな名前)
  • APN: line.me
  • ユーザー名: line@line
  • パスワード: line
  • 認証タイプ: PAPまたはCHAP
  • APNタイプ: 未設定(設定不要)

【保存版】APNの設定のAPNタイプ・認証タイプの設定内容

Jelly ProのLINEモバイルの初期設定の手順

Jelly Proで電話が着信できない場合の対策

音声通話SIMを挿した時にJellyProで電話の待受が出来ない場合があります。

この原因はVOLTEで待受する設定になっているからです。

JellyPro「設定」の「もっとみる」から「4G LTE拡張モード」をオフにすることで電話の着信や待受ができるようになります。

LINEモバイルの格安SIMではこの設定だけで着信も発信もできています。

Jelly Proでデータ通信(インターネット)ができない場合の対策

JellyProにSIMカードを挿してAPNの設定をして設定をしたAPNを選んだのにデータ通信ができないことあります。

この原因は「モバイルデータ通信」がデフォルトではオフになっているからです。

設定画面から「モバイルデータ通信」をオンのすることでJellyProでデータ通信(インターネット)が使えるようになります。

Jelly ProではLINEの音声通話も問題なく使える

JellyProとLINEモバイルの格安SIMの組み合わせで使っていますが、LINEのメッセージのやり取り(トーク)や画像や動画の送受信、音声通話も問題なく使えています。

このサイズでLINEが快適に使えると生活スタイルが変わりそうな予感がしています。

LINEモバイルはLINEのアプリでの通信を使用したデータ量としてカウントしない格安SIMで唯一「カウントフリー機能」があるので

LINEアプリでどれだけ通信をしてもデータ量が減らないのでいいですね。

LINEモバイル「カウントフリー」の詳細と対象通信

Jelly Proの基本性能・スペックまとめ

  • ディスプレイ: 2.45インチ 240×432ピクセル、タッチパネル
  • 本体カラー: ブラック/ホワイト/ブルー
  • 本体サイズ: 高さ92.3×幅43×奥行13.3mm
  • 本体重量: 60.4g
  • OS: Android7.0
  • CPU: クアッドコア1.1GHz
  • バッテリー: 950mAh 交換式
  • 端子: MicroUSB、3.5mmイヤフォン
  • カメラ: 前面200万画素(FF)、背面800万画素(AF)、1080P動画撮影可能
  • SIMカードスロット: デュアルNanoSIMカードスロット
  • SDカードスロット: MicroSDカード
  • 内蔵メモリ: 2GB
  • ストレージ: 16GB
  • 無線LAN 802.11 a/b/g/n 2.4GHz/5GHz
  • Bluetooth Bluetooth4.0
  • センサー GPS、加速度センサ、電子コンパス、ジャイロスコープ
  • ネットワーク 4G LTE,3G
  • 技適: あり(日本国内でのデータ通信の常用利用問題なし)

Jelly Proの使用感と感想レビュー

JellyProはAmazonで発売された瞬間に購入してLINEモバイルの格安SIMを挿してつかていますが、とても快適に使えています。

購入したパッケージには最初から保護フィルムが入っていて良心的です。

本体の大きさは2.45インチの手のひらサイズなのでとても持ちやすいです。

サイズが小さいのでカラビナをつけてカバンにぶら下げておくこともできます。

緊急用のスマホとしてもいいですね。かわいいです。

しまりすさん
とってもかわいい〜周りから注目されちゃうね〜♪

文字入力は2.45インチなので入力ミスが多発するかと思っていましたが、かなり打ちやすく100文字打って5文字修正する程度です。字が小さいくらいで特に不自由はしません。

SNSやLINE、ネット検索やGmail、グーグルマップをよく使いますがCPU1.1GHzにメモリ2GBのミドルスペックの性能ながらサクサクと快適に動いています。

8MPのカメラが着いていますがブログとかに使うぶんには問題ない画質でした。

バッテリーはナビやツイッター、LINEなどを1時間に数回使用する使い方で約1日持っています。通話もしますが、着信音がオリジナルで違和感があるだけで普通に聞こえますし相手にもiPhone6sと同じように聞こえているみたいです。

YouTubeは厳しいかな?と思いましたが480pまでの画質なら普通に見られています。

GPSがついていて小さくて軽いのでランニングをする時はとても重宝しています。Runkeeperでランニングログを撮るのに活躍しています。

ビルに囲われた都内だと少し位置がずれたりしまうが他は問題なかったです。

武中
LINEモバイルの格安SIMとJellyProの相性がとてもよく月額500円だけしかかかってないのに快適に使えて満足しています。

LINEモバイルの格安SIMでテザリングも使えているので外出先でネット回線が欲しくなった時も重宝しています。

武中
LINEモバイルに乗り換えると翌月からすぐに毎月500円〜2000円ほどになるため早く乗り換えた人ほど得をします。 LINEモバイルは2020年6月現在ユーザー満足度No1の格安SIMで、爆発的な人気になっています。

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