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LINEモバイルはSIMカードがなくてもLINEの年齢認証できる

LINEモバイルは格安SIMで唯一LINEの年齢認証ができる格安SIMです。

ここだけの話ですが、LINEモバイルのSIMカードがなくても認証コードさえあれば他人の認証コードであってもLINEの年齢認証を突破できます

また、年齢認証後にLINEモバイルを解約してもSIMカードを抜いても年齢認証は維持されます。この方法はLINEモバイルのdocomo回線のSIMカードでもSoftBank回線のSIMカードでも年齢認証をクリアしてLINEのIDで検索を可能にできます。

武中
実はこの事実と使い回す方法を知っている人はほとんどいません。

LINEモバイルはSIMカードがなくてもLINEの年齢認証ができる

LINEモバイルはすべての格安SIMで唯一LINEの年齢認証ができる格安SIMです。

実はLINEモバイルのSIMカードが無くてもSIMカードを本体に挿してなくても年齢認証コードさえあればLINEの年齢認証ができてしまいます

武中
日本でLINEの年齢認証ができるのはdocomo、au、SoftBankの大手キャリアと格安SIMのLINEモバイルの4つだけです。

LINEモバイルが格安SIM唯一年齢認証ができる理由は、LINEアプリを提供しているLINE株式会社とLINEモバイルのSIMカードを提供してるLINEモバイル株式会社が同じグループ会社のため、LINEモバイルの契約者情報から未成年でないことを確認できるからです。

LINEモバイルの認証コードは使い回しができる

LINEモバイルの契約者がLINEの年齢認証をクリアするにはLINEモバイルのマイページで発行される認証コードをLINEに入力することで年齢認証ができる仕組みになっています。

武中
実は、LINEモバイルの認証コードは使い回しができます
しまりすさん
1つの認証コードで複数のLINEの年齢認証ができちゃうってこと〜!?♪
武中
正解!LINEモバイルのSIMカード(1回線契約)があえればLINEの年齢認証は無制限にできるんだ。

LINEモバイルのマイページで入手できる1つの年齢認証コードを複数のスマホやiPhoneなどのLINEの年齢認証に使うことができます

LINEモバイルのSoftBank回線がリリースされた時に対策されると思っていましたがdocomo回線でもSoftBank回線でも認証コードの使い回しができる状態は続いています。

LINEモバイルのSIMカードを挿入しなくて年齢認証ができる

LINEモバイル契約者がLINEモバイルのマイページで入手できる認証コードは使い回しができることを説明しました。

もう1つ、ほとんど知っている人がいないことがあって、

LINEの年齢認証はLINEモバイルのSIMカードを挿入していない状態でもLINEモバイルのマイページで入手できる認証コードを入力することで年齢認証をクリアすることができます。

そのためLINEモバイルのSIMカードが1枚あれば持っているスマホやiPhone、iPad、タブレットなどのLINEの年齢認証ができるのですべての端末でLINEのID検索ができるようになります。

LINEの年齢認証目的なら月額500円のデータ通信SIMでで十分

LINEの年齢認証を目的にLINEモバイルを契約する場合には、LINEモバイルで一番安い月額500円だけで使えるデータ通信のみのSIMでカードで十分目的を果たせます。

LINEモバイルのSIMカードはSIMカードの共有・使い回しができる格安SIMです。

1枚のSIMカードをデータ通信(インターネット)をしたい端末に挿入すれば、とくに使用する端末の制限なく使用することができます。

LINEモバイルはSoftBank回線での年齢認証ができる

LINEモバイルはdocomo回線のSIMカードだけでなくSoftBank回線のSIMカードでも年齢認証ができます。また1つの認証コードを使い回すことも出来ます。

LINEモバイルにはSoftBank回線のSIMカードとdocomo回線のSIMカードの2種類のSIMカードが提供されていて契約時に自分で選択することができるようになっています。

武中
どちらの回線でも月額料金やサービス内容、データ量などは同じです。

LINEモバイルのソフトバンク回線とドコモ回線の違いと比較

LINEモバイルの1枚のSIMカードで複数のLINEアカウントを年齢認証できる

LINEモバイルは格安SIMで唯一年齢認証ができる格安SIMです。

LINEモバイルだけが認証できる理由は年齢認証に必要な年齢認証コードを発行できるのがLINEモバイルだけでからです。

このLINEモバイルの契約者だけに発行されるLINEの年齢認証コードは複数のスマホやiPhoneなどの端末で使い回すことができます

LINEモバイルだけが年齢認証をクリアしてLINEのID検索ができる仕組みはLINEのSIMカードがあるからとかLINEのSIMカードが本体に挿入されているからではありません。

LINEモバイルだけが年齢認証コードを発行できるからです。

LINEモバイルを解約してもLINEの年齢認証はそのまま維持される

LINEモバイルのマイページで発行された年齢認証コードを使ってLINEの年齢認証をしたらLINEモバイルを解約してもLINEの年齢認証済みの状態は維持されます。

もちろんLINEモバイルのSIMカードを抜いても年齢認証は維持されます。

武中
このような性質からLINEモバイルがLINEの年齢認証をするためだけにLINEモバイルを契約している人が多くいます。
しまりすさん
月額500円だし大手キャリアを契約し続けるよりずっと安いもんね〜♪

他にLINEの年齢認証ができるのはdocomo、au、SoftBankだけで一番安いプランでも月額500円ではとても利用できないからです。大手キャリアのdocomo、au、SoftBankからLINEモバイルに乗り換える人が多い理由もLINEの年齢認証ができるからです。

LINEの年齢認証の再認証が必要なタイミング

LINEモバイルの格安SIMの契約者が入手できる年齢認証コードを使ってLINEの年齢認証をするとLINEモバイルのSIMカードを本体から抜いても、LINEモバイルを解約しても年齢認証済み状態は維持されるので、使い続けることができます。

しかし、スマホやiPhoneを機種変更をした場合やLINEアプリを削除して再度インストールする場合には、再度年齢認証が必要になります。

スマホを機種変更をしたときはLINEの年齢認証の再認証が必要

LINEモバイルのマイページで発行される年齢認証コードを使ってLINEの年齢認証をするとLINEモバイルのSIMカードがなくても、

LINEモバイルを解約しても年齢認証済み状態は維持されます。

武中
年齢認証が維持されるということはずっとLINEのID検索機能で友達を追加することができます。
しまりすさん
スマホを機種変更したりLINEアプリを消さない限り年齢認証が維持されるのは嬉しいね〜♪

ただし、iPhoneやスマホの機種変更などで端末が変わった場合はLINEの入れ直しなるのでLINEの年齢認証は再認証が必要になります。

もしこのタイミングでdocomo、au、SoftBankの契約やLINEモバイルを解約していたらLINEの年齢認証をクリアすることはできません。

LINEをインストールし直した時はLINEの年齢認証の再認証が必要

LINEの年齢認証の再認証はiPhoneやスマホの機種変更などで端末が変わった時以外に、LINEアプリを削除して再度インストールした時には必要になります。

LINEアプリのバージョンアップではLINEの年齢認証は維持されますがLINEアプリを削除すると再度LINEをインストールした時には年齢認証を求められるので注意してください。

もしこのタイミングでdocomo、au、SoftBankの契約やLINEモバイルを解約していたらLINEの年齢認証をクリアすることはできません。

(おまけ)LINEの年齢認証をすると年齢認証済みフラグが立つ

僕は昔アプリのクリエイターをしていたのでLINEの年齢認証の仕組みを少し紹介します。

かなり技術的に内容になっていますのでわからない人は読まなくてもなにも影響ありません

LINEは年齢認証済みか年齢認証をしていないかはLINEアプリ内の「userAgeType」というフラグで管理しています。

そのため、年齢認証をクリアすると「userAgeType」の値が「3」から「1」に変わります。

勘のいい人はお気づきだと思いますが、LINEモバイルの年齢認証コードを使わなくても直接LINEアプリの「userAgeType」の値を書き換えることで年齢認証をクリアできます。

iPhoneの場合はiFileのアプリで

/ver/mobile/Applications/LINE/Library/Preferences/

まで開きます。

jp.naver.line.plistというファイルが出てくるので

プロパティリストビューアーで開きます。

「userAgeType」の項目の値を「3」から「1」

に変更します。

これでLINEアプリを開いて年齢認証結果を確認すると

「ID検索可」となってLINEのID検索ができるようになります。

Androidスマホでも基本的に方法は同じです。

ただし、iPhoneの場合は脱獄(Jailbreak)、Androidスマホの場合はroot化

されている必要があるので難易度は高いと言えます。

素直にLINEモバイルの年齢認証コードで年齢認証をするほうがずっと簡単で確実です。

LINEの年齢認証用に月額500円のSIMカードがあると便利

LINEモバイルの年齢認証にはLINEモバイル契約者のみ入手できる年齢認証コードが必要です。この年齢認証コードは月額500円のLINEフリープランのSIMカードであっても発行されます。

そのため、LINEの年齢認証をするためだけにLINEモバイルを契約して使っている人も多くいます。

LINEモバイルのSIMカードは普段はデータ通信用に使う

LINEモバイルの月額500円のSIMカードをLINEの年齢認証用に契約したら、そのまま使わないで保管しておくのはもったいないです。

しまりすさん
せっかくだからテザリング用やLINE用に使ってあげよう〜♪

LINEモバイルのSIMカードは使用する端末を限定してないことと、LINEアプリでの音声通話やビデオ通話はどれだけ使用しても使用したデータ量としてカウントさない「カウントフリー機能」があるので有効活用すると大幅に通信費を節約できます。

LINEモバイルはdocomo回線もSoftBank回線もテザリングが無料で使い放題

大手キャリアのdocomo、au、SoftBankでテザリングをしたい場合にはテザリングのオプション料金として月額500円がかかります。

しかしLINEモバイルはdocomo回線のSIMカードでもSoftBank回線のSIMカードでテザリングが無料で使い放題です。

テザリング先の使った通信もカウントフリーが適用されるのでLINEやSNSのTwitterやFacebook、インスタグラムを多く使う場合はかなりギガを節約できます。

僕はモバイルWiFiルーターにLINEモバイルの格安SIMを挿して月額500円でモバイルWiFiスポットとして使っていますがとても快適に使えています。

LINEモバイルで格安ポケットWi-Fiルーターを作る方法手順!月額500円だけで使い放題の格安ポケットWiFiの作り方

LINEモバイルのSIMカードは使い回しができる

格安SIMを契約したら、契約した格安SIMのSIMカード使いまわしたり、複数の端末で共有したいと思う方も多いと思います。

LINEモバイルはSIMカードの使い回しができる格安SIMなので複数のiPhoneやiPad、Androidスマホやタブレットで共有したり、家族や家庭内で使いまわす事が可能です。

音声通話機能付きプランの場合は、電話番号もLINEモバイルのSIMカードを挿したスマホやiPhone,iPad,タブレットに引き継がれ、音声通話もデータ通信もすることができます。

LINEモバイルはSIMカードをで使い回しや共有ができる格安SIM!詳細

LINEモバイルのデータ通信SIMには最低利用期間がない

LINEモバイルのデータ通信プラン(データ通信SIM)には最低利用期間はありません。

LINEモバイルはデータ通信のみプランやデータ通信+SMSプランがありますが、この2つのプランの場合は最低利用期間は無いので契約してすぐに解約していも違約金などは発生しません。

LINEモバイルのデータ通信SIMの最低利用期間

LINEモバイルのデータ通信のみプランは最低利用期間がないので、試しに格安SIMを使ってみたい方はデータ通信のみプランを選ぶと最低限の料金で格安SIMを体験することができます。

LINEモバイルの音声通話SIMには12ヶ月の最低利用期間があるので注意

LINEモバイルのデータ通信+音声通話プランには12ヶ月の最低利用期間があります。

LINEモバイルのデータ通信+音声通話プランはLINEモバイルの利用開始日となった月を1ヶ月目としてカウントして12ヶ月目の月末日までが最低利用期間です。

LINEモバイルの利用開始日の決まり方まとめ
  • 新規での申込みの場合: LINEモバイルから発送された2日後
  • MNPでの申込みの場合: 回線切替手続きを完了(データ通信を開始)した翌日

そのため13ヶ月目に入ったタイミングで解約やMNP転出をすれば解約金や違約金はかかりません

LINEの年齢認証をクリアしてLINEのID検索機能が使えるようにしたいのであればLINEモバイルの月額500円のデータ通信のみのLINEフリープランを契約するのがベストな方法です。

しまりすさん
音声通話SIMは解約時期に注意だね〜♪といっても解約金も安いけどね♪

まとめ: LINEモバイルのSIMカードがなくてもLINEの年齢認証できる

LINEモバイルはすべての格安SIMで唯一LINEの年齢認証ができる特別な格安SIMです。

LINEモバイルは一度年齢認証をしてしまえばLINEモバイルのSIMカードを本体から抜いても、LINEモバイルのモバイルを解約しても年齢認証状態は維持されるので、

スマホを機種変更したりLINEアプリを削除しない限りずっとLINEのID検索機能を使い続けることができます

この方法はLINEモバイルのdocomo回線のSIMカードでもSoftBank回線のSIMカードでも同じです。

また、1つの年齢認証コードを複数のスマホやiPhoneなどのLINEの年齢認証に使うことができます。

家族全員や複数台の端末を大手キャリアから格安SIMに乗り変えてもLINEモバイルの格安SIMが1枚あれば、すべての端末でLINEのID検索機能を使うようにすることができる月額500円だけで使える画期的な格安SIMです。

 
武中
LINEモバイルに乗り換えると翌月からすぐに毎月500円〜2000円ほどになるため早く乗り換えた人ほど得をします。LINEモバイルは2019年5月現在ユーザー満足度No1の格安SIMで、爆発的な人気になっています。

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