当サイトはSNSシェアやリンク自由としています♪この記事がお役に立ったらシェアやリンクしていただけるとうれしいです(๑˃̵ᴗ˂̵)و

LINEモバイルは後からMNPはできない!損をしないMNP転入方法まとめ

LINEモバイルは契約後後からMNPはできない格安SIMです。

契約後、後からMNPでLINEモバイルに電話番号を引き継ぐことができる格安SIMは存在しません

そのため、電話番号を引き継ぐ場合はLINEモバイルの音声通話SIMを契約する時にMNP転入で契約をするか、

LINEモバイルのデータ通信SIMまたは音声通話SIMを解約またはそのまま継続して2回線目として1回線を残しておいて、もう1回線追加でMMPすれば後から電話番号を引き継いでLINEモバイルに乗り換えることができます。

LINEモバイルは契約後後からMNPで電話番号を引き継いで乗り換えることはできない

LINEモバイルは契約後に後からMNPで電話番号を引き継いでLINEモバイルに乗り換えることはできません

既に契約しているLINEモバイルを解約して音声通話SIMをMNP転入で契約するか、2回線目として音声通話SIMを契約すればMNP転入することはできます。

既にデータ通信SIMを契約していて後からMNPする場合

LINEモバイルのデータ通信SIMを契約していて、MNPする場合に音声通話SIMを契約する場合には、

データ通信SIMを解約した後に音声通話SIMをMNP転入で契約するか、

データ通信SIMは契約を継続したまま追加で音声通話SIMを契約すればMNP転入でLINEモバイルに電話番号を乗り換えることができます。

LINEモバイルのSIMカード別電話番号のMNP引き継ぎ
  • データ通信SIMから音声通話SIM: 電話番号は新規になる
  • 音声通話SIMから音声通話SIM(MNP): 追加契約または今まで使っていた音声通話SIMを解約してMNPすれば電話番号は引き継がれる

LINEモバイルを試したい場合はデータ通信SIMを新規で契約する

LINEモバイルの格安SIMをお試しで使ってみたい時は、データ通信SIMを新規で契約してテストするのがおすすめです。

LINEモバイルのデータ通信SIMで試した後に解約または追加でLINEモバイルの音声通話SIMをMNP転入で契約すれば電話番号を引き継ぐことができます。

LINEモバイルのデータ通信SIMには最低利用期間も2年縛りもがないので、契約した初月に解約しても違約金や契約解除料がかかりません。

また、LINEモバイルは初月の月額料金が全額無料です。

LINEモバイル データ通信専用SIM 解約手数料
  • データ通信専用SIMの解約: 解約手数料0円

そのためメイン回線を格安SIMに乗り換える前に格安SIMの使い心地や通信速度、電波の入り具合などをお試しするこことができます。

LINEモバイルには1GB,3GB,5GB,7GB,10GBのどのプランを選んでも

初月の月額料金はすべて無料なので思いっきりデータ通信をしてLINEモバイルの使い心地を確かめていみると安心してLINEモバイルをメイン回線として使えます。

LINEモバイルの初月基本月額料金無料キャンペーンの詳細

LINEモバイルをお試しで契約するやり方と手順

  1. LINEモバイルの公式サイトからお試ししたいプランを契約する
  2. 初期設定をする(SIMカードに手順書が入っています)
  3. LINEモバイルをお試しする(1ヶ月〜2ヶ月程度)
  4. 解約または継続して使用、メイン回線として乗り換えるなど

【保存版】LINEモバイルの申し込み方法・手順

【保存版】パソコン・PCから申し込み契約する方法と手順

LINEモバイルをお試しで使う完全手順と注意点まとめ

LINEモバイルのお試し後に解約する方法

LINEモバイルの契約方法は以下の記事で詳しくまとめているのでぜひ参考にしてください。

LINEモバイルの解約の詳細!手順や手数料の詳細

LINEモバイルの音声通話SIMを格安SIMのお試しで使っていはいけない理由

音声通話SIMをお試しで使って行けない理由は音声通話SIMには12ヶ月間の最低期間があるからです。

データ通信SIMに最低利用期間はありません

LINEモバイルの音声通話SIMの場合は利用をはじめた月を1ヶ月目として、12ヶ月後の末日を超えていないと解約手数料9,800円が発生します。

LINEモバイルの音声通話の通話品質は大手キャリアと同じ

LINEモバイルはdocomoとSoftBankから回線を借りて使っているので

音声通話の通信品質や繋がりやすさは大手キャリア直接契約と全く同じです。

そのため事前に音声通話SIMを契約して試す必要はありません。むしろもったいないので試すならデータ通信SIMを選んでおかないと損をします。

LINEモバイルは後からMNPできないので最初からMNP転入で音声通話SIMを契約する

LINEモバイルは既に使っているLINEモバイルの音声通話SIMの回線に後からMNPをすることができないので、

最初から音声通話SIMを契約するタイミングでMNP転入をして電話番号を引き継いでおくのが賢い選択です。

なぜなら、LINEモバイルの音声通話SIMは契約12ヶ月以内に解約する場合は9800円の違約金が発生するからです。

もし後からMNPしたくてLINEモバイルの音声通話SIMをMNP転入で契約した場合は、

すでに契約しているLINEモバイルの音声通話SIMは解約するか、そのまま継続利用するかどちらかになります。

LINEモバイルのデータ通信SIMを既に契約していて後からMNPしたい場合

LINEモバイルのデータ通信SIMを契約している場合は、2つの方法があります。

1.データ通信SIMを解約してMNP転入で音声通話SIMを契約する

1つ目は、既に契約しているLINEモバイルのデータ通信SIMを解約して、MNP転入でLINEモバイルの音声通話SIMを契約する方法です。

LINEモバイルのデータ通信SIMは最低利用期間がないので、解約時に費用はかかりません

しかし、後からLINEモバイルにMNPする予定があるのであれば最初からLINEモバイルの音声通話SIMをMNP転入で契約しておいたほうが、

データ通信SIM契約時の事務手数料(3000円)やSIMカード発行手数料(400円)が節約できます。

2.データ通信SIMを継続利用して追加でMNP転入で音声通話SIMを契約する

2つ目の方法は既に契約しているデータ通信SIMをそのまま継続利用して、2回線目としてLINEモバイルの音声通話SIMをMNP転入で契約する方法です。

この方法だとLINEモバイルにMNPで電話番号を引き継いで乗り換えることができます。

また最初に契約していたデータ通信SIMを継続利用するのであれば無駄がありません。

LINEモバイルにMNPする場合は事前にMNP予約番号の発行が必要

MNP転入でLINEモバイルに電話番号を引き継ぐ場合は手続きが必要で、

音声通話の電話番号を契約しているdocomoやau、SoftBankや現在契約している格安SIMの会社で、MNP予約番号を発行してその予約番号を取得してから、

LINEモバイルの音声通話SIMを契約することで電話番号をそのまま引き継げます。

LINEモバイル申し込み時の4つの手順
  1. MNP予約番号を発行(5分)※電話番号を引継ぐ場合のみ
  2. LINEモバイルを公式申込みページから申し込む(10分)
  3. SIMカードが届いたら初期設定をする(5分)

MNPの予約番号の入手

電話番号を引き継いで今使っている大手キャリアや格安SIMなどからLINEモバイルに乗り換える時は事前に「MNP予約番号」の入手が必要です。

新規で申し込む場合はこのMNP予約番号の入手手続きは不要です。

それぞれのキャリアは下記の方法でMNP予約番号を発行できます。MNP予約番号発行の手数料は無料です。

LINEモバイルの契約申し込みのやり方と手順

LINEモバイルにMNP転入で今使っている電話番号を引き継いで乗り換える方法と手順は以下の記事で詳しくまとめていますので参考にしてみて下さい。

武中
MNP予約番号の発行から回線開通完了まで詳しく1から10まで各ステップを写真で説明しています。
 
武中
LINEモバイルに乗り換えると翌月からすぐに毎月500円〜2000円ほどになるため早く乗り換えた人ほど得をします。LINEモバイルは2019年5月現在ユーザー満足度No1の格安SIMで、爆発的な人気になっています。

期間限定!知らないと損!LINEモバイル8大キャンペーン中でLINEモバイルに乗り換える最適なタイミングです!

期間限定!全回線全プランで3ヶ月間毎月1,390円割引キャンペーン+10,000LINEポイントプレゼント実施中!!

この記事が役に立ったら
いいね ! してね!(o^^o)

当サイトはSNSシェアやリンク自由としています♪この記事がお役に立ったらシェアやリンクしていただけるとうれしいです(๑˃̵ᴗ˂̵)و