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【必見】LINEモバイルを1ヵ月だけ契約する方法とかかる料金のすべて

LINEモバイルは1ヶ月だけ契約ができる格安SIMです。

結論から先に言うと、LINEモバイルを1ヶ月だけで契約するベストな方法は、データ通信SIM+050のIP電話アプリで運用する方法です。

この方法が最安で利用できる方法で音声通話SIMのように解約時に違約金などもかかりません

LINEモバイルは契約初月の月額基本料金が全額無料なので無料で使えるので1ヶ月だけで解約しても2ヶ月目に解約しても月額料金が同じという注意点があります。

データ通信SIMは最低利用期間が無いので1ヶ月だけで解約しても違約金や解約手数料は発生しませんが、音声通話SIMは12ヶ月の最低利用期間があり9800円の違約金を取られるので1ヶ月だけ契約して使う方法は損をします。

データ通信SIMと050のIP電話アプリを組み合わせる1ヶ月だけ利用する場合の最安で無駄のない使い方なので詳しく紹介します。

目次

LINEモバイルは1ヶ月だけ契約できる格安SIM

LINEモバイルは1ヶ月だけ契約できる格安SIMです。

LINEモバイルはすべての格安SIMで月額料金が最安で、データ通信SIMの場合は最低利用期間がないので1ヶ月だけ使って解約しても違約金や解約解除料のなどの費用がかからないで解約ができます。

1ヶ月だけ必要な場合は、必要なタイミングでLINEモバイルの申込みwebサイトからLINEモバイルを契約申し込みをすると1〜3日程度で自宅にSIMカードが届きます

武中
ただし、注意点もあります。

LINEモバイルを1ヵ月だけ契約するなら2ヵ月目に解約しても料金が同じ

LINEモバイルは月額料金初月無料キャンペーンをやっていて、

契約した初月の月額料金が1GB,3GB,5GB,7GB,10GBのデータ容量のどのプランであってもデータ通信SIMでも音声通話SIMでも契約初月は月額料金が全額無料になります。

しかし、契約初月の月額料金無料キャンペーンは契約初月に解約すると契約初月の月額料金無料が適用されなくなります。

そのため、2か月目に解約しても同じ料金になるので解約する場合は2ヵ月目に解約しましょう。

2か月目になった初日に解約をしても2か月目の月末日までデータ通信(インターネット)も音声通話(音声通話SIMを契約した場合)も使うことができます。

LINEモバイルの解約方法と手順まとめ
  1. LINEモバイルのマイページにログインする
  2. マイページの「解約・MNP選択」メニューを選択
  3. 「解約する」ボタンをクリックまたはタップする
  4. 解約完了
  5. SIMカードを郵送で返送する(後述しています)

LINEモバイルのデータ通信SIMには最低利用期間がないので1か月目に解約しても2ヵ月目やそれ以降に解約しても解約時にかかる料金はゼロ円です。

LINEモバイルを1ヵ月だけ契約する方法

LINEモバイルを1ヵ月だけ契約する方法は簡単です。

LINEモバイルの契約申し込みページから契約をして1ヵ月で解約すればいいだけです。

LINEモバイルを初月無料を適用させて1ヶ月だけ契約する方法
  1. LINEモバイルの契約申し込みページ(初月無料キャンペーン自動適用リンクです)から契約する
  2. 解約するタイミングになったらLINEモバイルのマイページから解約手続きをする
  3. LINEモバイルのSIMカードを郵送で返却する

ただし、先ほど説明した通り、1ヵ月で解約した場合も2ヵ月目に解約した場合月額料金は同じなので2か月目に解約したほうが同じ料金で長く月額料金が使えます

武中
LINEモバイルの解約はLINEモバイルのマイページからできるので1分程度で解約できます

また、LINEモバイルは解約後にSIMカードの返却が必要です。もし返却をしないと紛失扱いにされてしまうので3000円のSIMカード発行手数料が請求されてしまうので注意してください。

LINEモバイルのSIMカードを返却するやり方

LINEモバイルはデータ通信専用SIMであっても音声通話対応SIMであっても解約した時にはSIMカードの返却が必要です。

郵便封筒にLINEモバイルのSIMカードを入れて、下記の住所に郵送すればSIMカードの返却完了となります。

LINEモバイルのSIMの返却先の住所

〒277−0834

千葉県柏市松ヶ崎新田字水神前13−1

ロジポート北柏501

LINEモバイル株式会社 解約窓口

LINEモバイルは1ヶ月だけ契約する場合の4つの注意点

LINEモバイルを1ヵ月だけ契約して解約する場合には4つの注意点があります。

この3つのことを事前に知っていないと、本来必要でなかった料金や違約金を請求されたりするので知っておいてほしいことです。

1.LINEモバイルの初月月額料金無料は初月の解約の場合は適用外

LINEモバイルはLINEモバイルの契約申し込みページ(初月無料キャンペーン自動適用リンクです)から契約することで、

契約初月の月額料金がどのデータ容量でもプランでも全額無料になります。

ただし、初月無料は契約初月に解約した場合は、月額料金無料の内容は適用外となります。

武中
2ヵ月目になったタイミングで解約すれば、契約初月の月額料金無料は適用されます。

そのため、LINEモバイルは契約初月に解約した場合と2ヵ月目に解約した場合でも料金は同じになります。

LINEモバイルの月額料金は日割り計算ではなく月単位なので、2ヵ月目になったタイミングで解約しても月末までデータ通信(インターネット)も音声通話(音声通話SIMの場合)も使うことができます。

2.音声通話SIMは12ヵ月の最低利用期間がある

LINEモバイルにはデータ通信(インターネット)だけができるデータ通信SIMと、データ通信+音声通話ができる音声通話SIMの2つのSIMカードがあります。

LINEモバイルはデータ通信SIMには最低利用期間の設定がありませんが、音声通話SIMには12ヵ月間の最低利用期間が設定されています。

LINEモバイルの最低利用期間
  • データ通信のみプラン(SIM)の最低利用期間:なし
  • データ通信+音声通話プラン(SIM)の最低利用期間: 12ヶ月
  • 各オプションの最低利用期間: なし

LINEモバイルのデータ通信SIMの最低利用期間

LINEモバイルの最低利用期間はデータ:なし 音声付:12ヶ月

もし契約後12か月以内(初月は1ヵ月目としてカウントせずに2ヵ月目からカウント)に解約や他社に電話番号を引き継いで乗り換えるMNPで乗り換えた場合は9800円の違約金が発生します。

そのため、1ヵ月だけ契約する場合は、データ通信SIMを契約するのが賢い選択です。

LINEモバイルの解約金や解約違約金の詳細
  • データ通信のみプランの解約時の手数料:0円
  • 音声通話プランの契約12ヶ月以内の解約時の手数料: 9,800円(税抜)
  • 音声通話プランの契約13ヶ月目以降の解約時の手数料: 0円

データ通信SIMは音声通話機能がないのでそのままでは音声通話(電話)をすることが出来ませんが050 PlusやSmarTalkなどのIP電話アプリを組み合わせることで電話の着信も発信もできるようになるので一番お金がかからない方法(裏技)です。

IP電話は電話番号が050から始まる電話番号になるだけで音声通話SIMと全く同じように使うことができるので、

1ヵ月だけの契約なら最低利用期間のないデータ通信SIMを選んでおくほうが無駄な出費を抑えられ、月額500円だけで利用できます。

3.LINEモバイルの月額料金は日割りではなく月単位

LINEモバイルは月額料金が日割り計算ではなく月単位で請求される格安SIMです。

日割り計算ではないので、たとえば月を跨いで1日でも使用すれば1か月分の月額料金が請求されます。

しかし、メリットもあって月単位での請求なので、月の途中に解約手続きをしても月末までデータ通信(インターネット)も音声通話も使い続けることができます。

武中
そのため、契約するタイミングは月始めがお得になります。

4.SIMカードは貸与なので解約後に返却(返送)が必要

LINEモバイルにはdocomo回線を使ったSIMカードとSoftBank回線を使ったSIMカードの2つがありますが、

どちらの回線のSIMカードもdocomoとSoftbankからの貸与品なので、解約したらSIMカードを返却する必要があります。

LINEモバイルの格安SIMは解約後にSIMカードの返却をしなくても解約できます

しかし、モバイルの格安SIMは解約後にSIMカードの返却をしない場合は、SIMカードの紛失扱いとなり自動的にSIMカード再発行手数料である3000円が請求されます。

SIMカードの返却の郵送料は実費となりますが封筒にSIMカードを入れて郵送すればいいだけなので150円くらいで返送できます。

武中
解約したLINEモバイルに無駄な料金を徴収されないようにSIMカードは忘れずに返却しておきましょう。

LINEモバイルのSIMカードの返却方法と手順の完全まとめ

LINEモバイルはデータ通信専用SIMであっても音声通話対応SIMであっても解約した時にはSIMカードの返却が必要です。

郵便封筒にLINEモバイルのSIMカードを入れて、下記の住所に郵送すればSIMカードの返却完了となります。

LINEモバイルのSIMの返却先の住所

〒277−0834

千葉県柏市松ヶ崎新田字水神前13−1

ロジポート北柏501

LINEモバイル株式会社 解約窓口

LINEモバイルも他の格安SIMと同じで郵送にかかる郵送料と封筒代は実費負担となります。

【保存版】LINEモバイルは解約後にSIMの返却が必要!方法と手順まとめ

LINEモバイルのデータ通信SIMを1ヵ月だけ契約した場合の料金

LINEモバイルのデータ通信SIMを1ヶ月だけ契約した場合の合計の料金は以下のとおりです。

LINEモバイルのデータ通信SIMを1ヶ月契約した場合の料金
  • 登録事務手数料: 3000円(税抜)3240円(税込)
  • SIMカード発行手数料: 400円(税抜)432円(税込)
  • 1ヶ月分 月額料金: 500円

※データ通信(SMS付き)の場合は登録事務手数料を無料にできます(下で紹介)

LINEモバイルのデータ通信SIMを1ヵ月まで契約した場合にかかるすべての料金をまとめました。

武中
LINEモバイルのデータ通信SIMはこの料金以外は一切かからない良心的な格安SIM会社なので、ほかの格安SIMよりも大幅に安いトータルコストになります。

LINEモバイルのデータ通信SIMは最低利用期間なし

LINEモバイルのデータ通信SIM(SMSなしもSMS付きとも)には最低利用期間は設定されていなので契約初月の1ヵ月間だけ使って解約しても違約金や契約解除料などはかかりません。

1ヵ月だけではなく、数か月使った場合も増える料金は、月額料金だけになり格安SIMで最安値の料金で使い続けることもできます。

武中
LINEモバイルは最低利用期間がないので解約したくなったタイミングで解約する使い方でも、無駄のない最低限の料金で使うことができる格安SIMなのです。

LINEモバイルの音声通話SIMを1ヵ月だけ契約した場合の料金

LINEモバイルの音声通話SIM(データ通信+音声通話SIM)を1ヶ月だけ契約した場合の合計の料金は以下のとおりです。

LINEモバイルの音声通話通信SIMを1ヶ月契約した場合の料金
  • 登録事務手数料: 3000円(税抜)3240円(税込)
  • SIMカード発行手数料: 400円(税抜)432円(税込)
  • 1ヶ月分 月額料金: 1200円
  • 最低利用期間内での解約の違約金: 9800円

※登録事務手数料hエントリーパッケージを使うことで無料にできます(下で紹介)

LINEモバイルの音声通話SIMは12ヶ月の最低利用期間がある

LINEモバイルは2年縛りがない格安SIMですが、音声通話SIMには12ヵ月間の最低利用期間があります。

もし、LINEモバイルの音声通話SIM(データ通信+音声通話SIM)を契約後12ヵ月以内に解約や他社にMNPで乗り換えた場合は違約金として9800円が請求されます。

ただし13か月目以降の最低利用期間を過ぎたタイミングで解約すれば違約金は一切かかりません。

初期費用(事務手数料)はどの格安SIMでも発生する

LINEモバイルに限らずどの格安SIMでもこの初期費用は発生します。

LINEモバイルは他の格安SIMと比べても手数料は最安です。

武中
この手数料はSIMカードの発送やそれに伴う人件費なので必要経費だと割り切ってください。ただし、LINEモバイルには裏技的に事務手数料を無料にする方法があります。

LINEモバイルの初期費用・登録事務手数料を無料の0円にする方法

LINEモバイルに限らずどの格安SIMでもかかる初期費用(事務手数料やSIMカード発行手数料)ですが、

LINEモバイルはこの初期費用をエントリーパッケージを使うことで初期費用である事務手数料を無料にすることができます。

また、エントリーパッケージを使って事務手数料を無料にしてもLINEモバイルの初月月額料金無料は適用されます

LINEモバイルの事務手数料・初期費用を無料0円にして契約申し込みする方法手順まとめ

武中
エントリーパッケージは無料ではなく900円でAmazonやヨドバシカメラのウェブサイトで購入することができます。

エントリパッケージを使うことで、

事務手数料を2100円安くしてLINEモバイルを申し込むことができます。音声通話SIM(データ通信+音声通話SIM)とデータ通信SIM(SMS付き)プランエントリーパッケージが使えます。

データ通信SIM(SMSなし)にはエントリーパッケージは使えないので注意してください。

LINEモバイルはdocomo回線もSoftBank回線も月額料金は同じ

LINEモバイルはマルチキャリア格安SIMでdocomo回線のSIMカードとSoftBank回線のSIMカードの2つを提供していて、契約時にどちらの回線のSIMカードかを自由に選択することができます。

LINEモバイルはdocomo回線のSIMカードでもSoftBank回線のSIMカードでも月額料金もデータ容量(ギガ)もサービス内容も全く同じです。

【保存版】LINEモバイルのソフトバンク回線とドコモ回線の違いと比較

LINEモバイルは契約初月の月額料金が無料の格安SIM

LINEモバイルは契約初月の月額基本料金が全額無料なるキャンペーンを実施しています。

1GB,3GB,5GB,7GB,10GBのデータ容量のどのプランであってもデータ通信SIMでも音声通話SIMでも契約初月は月額料金が全額無料になります。

たとえば、僕が音声通話SIMの3GBのプランを契約した時の料金明細ですが、月額基本料金が全額無料キャンペーンが適用されているので月額料金が全額値引きされて0円で使えているのがわかると思います。

武中
そのため、契約初月は音声通話SIMが24円(税込)だけで使えました。

この契約初月の月額基本料金が全額無料なるキャンペーンは下記の申込みボタンからLINEモバイルを契約するとどのプランであっても

初月無料が適用されるのでこのキャンペーンを適用してお得にLINEモバイルを使うとかなりお得に使えます。

LINEモバイルはデータ容量(ギガ)を使い切っても速度が遅くなるだけで使える

LINEモバイルは1GB,3GB,5GB,7GB,10GBのデータ容量のプランが用意されています

もし契約している1GB,3GB,5GB,7GB,10GBのデータ容量を使い切ってもデータ通信(インターネット)が使えなくなるわけではなく速度が少し遅くなるだけ

武中
高画質な動画が視聴できなくなるくらいなので、データ容量の少ないプランを契約して速度の遅いまま使っている人も多くいます。

LINEモバイルは1枚のSIMカードを使い回し(共有)できる格安SIM

LINEモバイルはSIMカードの使い回しができる格安SIMなので複数のスマホやiPhone、タブレットなどの複数の端末で使いまわす事が可能です。

自分所有の端末だけでなくて家族や友達などの間や複数のスマホやタブレット、iPhoneなどの端末で1枚のSIMカードを使いまわすことも可能です。

武中
docomoやSoftBankのSIMカードが使えるスマホやiPhone、タブレットやiPadであれば誰のものであっても利用することができます。

データ通信SIMの場合は、複数の端末でデータ通信(インターネット)が使えますし、

音声通話機能付きプランの場合は、電話番号もLINEモバイルのSIMカードを挿したスマホやiPhone,iPad,タブレットに引き継がれ、音声通話もデータ通信もすることができます。

LINEモバイルは1枚のSIMカードを使い回し(共有)ができる格安SIM!詳細

LINEモバイルは契約初月の1ヶ月だけで解約しても2ヶ月目に解約しても料金は同じ

LINEモバイルは契約初月の月額料金が全額無料になるキャンペーンがありますが、規約で契約初月に解約した場合は、月額料金初月無料が適用外になります。

そのため、1ヶ月だけ使った契約初月に解約しても2ヶ月目に解約しても料金は全く同じになります。

武中
1ヶ月だけ使っても2ヶ月使ってもかかる料金は同じなので2ヶ月使って解約するのがお得です。

LINEモバイルは月額500円でテザリング(モバイルWiFiルーター化)もできる

LINEモバイルの格安SIMが人気な理由はもう1つあります。

LINEモバイルの格安SIMは月額500円のLINEフリープランであってもテザリングが無料で使い放題なのです。

docomoやau、ソフトバンクで契約しているスマホやiPhoneでテザリングを使う場合は月額500円のオプション料金が必要ですが、LINEモバイルではテザリングは無料で使えます。

【保存版】LINEモバイルのテザリングを徹底的に解説!テザリングの方法や料金iPhoneやiPad&Androidでカウントフリーを適用させてテザリングをする方法と手順

LINEモバイルの格安SIMでモバイルWiFiルーターが作れる

テザリングが使えるとLINEモバイルのSIMを挿してあるスマホやiPhoneをモバイルWiFiルーター(ポケットWiFi)として使うことができるようになります。

そのため、外出先でパソコン(PC)やタブレット、iPadやゲーム機をインターネットに接続したい時でもテザリング機能をONにするだけで他の機器をインターネットに接続することができます。

LINEモバイルの格安SIMはどれだけテザリングしても月額500円以外かかりませんので全くデータ量とか気にせず思いっきりテザリングを使うことができます。

LINEモバイルのテザリングで同時接続できる最大数
  • iPhone: テザリングでの同時接続できる端末の最大数 5台
  • Andoid: テザリングでの同時接続できる端末の最大数 5〜10台
  • Wi-Fiモバイルルーター:  同時接続できる端末の最大数 10〜16台

LINEモバイルのテザリングても適用される「カウントフリー」の詳細と対象通信

【唯一無二】LINEモバイルはテザリング先も「カウントフリー」

LINEモバイルを1ヶ月だけ契約するおすすめの方法はデータ通信SIM+050のIP電話

LINEモバイルの格安SIMは月額500円だけでインターネット(データ通信)ができる人気の格安SIMですが、

月額500円だけで070/080/090の携帯電話や固定電話に発信や着信ができる電話機能も無料で利用することができます。

月額500円電話もインターネットもできるスマホの作り方
  • LINEモバイルのデータ通信SIM: 音声通話はできない
  • LINEモバイルのデータ通信SIM+SmarTalk: 電話の着信も発信もできる

LINEモバイルはLINEフリープランには電話機能が機能がついていません。

しかし、SMARTalkのIP電話アプリを組みわせることで電話番号を無料でもらうことができるので他の携帯電話や固定電話に発信も着信もできて電話もインターネットもできるスマホを月額500円で作ることができます。

月額500円電話もインターネットもできるスマホの作り方
  • LINEモバイル(500円プラン)+SMARTalk

LINEモバイルの格安SIMで「SMARTalk」は使えますか?詳細

SMARTalkは月額料金や基本料金の詳細
  • SMARTalkの月額料金: 無料(0円)
  • SMARTalkの基本料金: 無料(0円)
  • 電話を発信(こちらからかけた場合): 一律8円/30秒
  • 電話を着信: 何時間通話しても通話料は無料(0円)

また、SMARTalkはLINEモバイルの音声通話SIMで電話をしたときよりも通話代が安く、

LINEモバイルは30秒20円ですが、SMARTalkは30秒8円なので通話料金も大幅に安くなります。

月額500円だけでネットも電話もできる格安SIMはLINEモバイル

2019年05月現在、短期間の利用でiPhoneやiPadスマホやタブレットで一番通信費が一番安い方法はLINEモバイルの格安SIMを使う方法以外に存在しません。

短期間利用の場合も長期間利用の場合もLINEモバイルの格安SIMを選んでおけばまず間違いありません

LINEモバイルの契約申し込み方法と手順を詳しくまとめましたので参考にしてみて下さい。

 
武中
LINEモバイルに乗り換えると翌月からすぐに毎月500円〜2000円ほどになるため早く乗り換えた人ほど得をします。LINEモバイルは2019年5月現在ユーザー満足度No1の格安SIMで、爆発的な人気になっています。

期間限定!知らないと損!LINEモバイル8大キャンペーン中でLINEモバイルに乗り換える最適なタイミングです!

期間限定!全回線全プランで3ヶ月間毎月1,390円割引キャンペーン+10,000LINEポイントプレゼント実施中!!

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