最終更新日:2017/10/17

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MVNO格安SIMによって通信速度が違うのはなぜ?

LINEモバイルも含め格安SIMの通信速度は理論値で書かれているので表記上ではどのMVNO(格安SIM)であっても同じであるように思ってしまいます。

しかし、あくまでこの数値は理論値であって実測値ではなく、実際の通信速度は実測値なので各MVNO(格安SIM)によって通信速度が全く異なってくるというわけです。

重要なことは使う格安SIM(MVNO)が利用者が増えても適切に設備投資を行なって速度低下を抑えることをしてくれる格安SIM(MVNO)であるかどうかです。

LINEモバイルは利用者が増えたらそれに応じて適切に設備投資をしてくれる格安SIM(MVNO)です。デビューから半年たっても安定した速度を維持できています。

格安SIMの通信速度は「回線の帯域の太さ」と「設備」で決まる

出典:スマホ料金を安く抑えられる“格安SIM”で話題の「MVNO」ってどんなもの?

格安SIMの通信速度というのは実は「回線の帯域の太さ」と「設備」によって決まります。

この2つはMVNO(格安SIM)によって異なっており、帯域が太くて設備投資に力を入れているMVNO(格安SIM)は利用者が増えても混み合う時間帯でも通信速度が低下しにくく、速度がでます。

LINEモバイルは「回線の帯域の太さ」が太くて設備投資に力を入れているMVNO(格安SIM)です。実際に混み合う時間でも速度低下なく通信できます。

LINEモバイルは適切に設備投資をしてくれる格安SIM

LINEモバイルはLINE株式会社が提供するMVNO(格安SIM)です。

LINE株式会社はLINEのスタンプ販売で膨大な利益を上げており十分に設備投資にお金をかけられるだけの資金力があります。実際にLINEモバイルは設備投資を継続的に行うと宣言しており半年たった時点でも安定した速度をキープしています。

実際にLINEモバイルは通信設備にお金をかけて投資しておりdocomo系格安SIMの中でトップの通信速度になっています。これから利用者が一気に増えるとどうなるかわかりませんがしばらくは混み合う時間でも快適に通信ができるでしょう。

この計測結果はお昼の混み合う時間にiPhoneとAndroidスマホで計測した結果です。かなり速度が出ており他の格安SIMとくらべてもぶっちぎりで高速通信ができます。

容量を上限まで使って速度制限がかかっても快適に使える

LINEモバイルに限らず格安SIMには毎月3GBや5GBなどの高速通信の通信量のプランがあり自分で選んで契約します。月間の通信量の上限を超えた場合は

速度制限がされて200kbpsの速度となります。

LINEモバイルの限らず格安SIMはデータ容量の上限まで使ってしまった場合でも通信できなくなるわけではなく、通信速度は制限されて200kpsになります。

200kbpsに制限すると言いながら390kbps〜440kbpsと倍くらいの速度がでているので、他の格安SIMと比べても快適に利用できます。

LINEモバイルはLINEやTwitter、Facebook、インスタグラムは速度制限されないので速度制限中でも他の格安SIMよりも快適に使えるためストレスになることが少ないです。

通信速度はiPhoneやスマホを使う上で同じ端末であっても快適度が天と地ほど変わります。

格安SIMに乗り換えのに速度は外せない!という人はこれだけ快適に使える格安SIMは存在しないため、LINEモバイルは自信をもってオススメします。

 

翌月から一気に月500円〜2000円ほどになるため、LINEモバイルに乗り換えるだけで得をします!

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